2016年04月26日

ハンドボール・サイドシュート上達革命

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ハンドボール・サイドシュート上達革命


ハンドボールでチームの強さ、弱さを決定付ける要素、
いくつかのモノが上げられると思いますが、

強いチームというのはハンドボールに限った話ではなくとも、
オフェンス力とディフェンス力、両方が高いレベルにあること、
そして、個々のプレイヤーの個人技も一定のレベルにあること、

そしてそれらが相互に連携し合ってチームとして歯車がかみ合った時 望んだ結果が得られますよね。

チームとしての戦術とともに、個人プレイヤーのスキルの中でも、
重要なものがあげられます。

その‘あるスキル’を持ったプレイヤーの出来不出来、そもそも

チーム内にハイレベルな‘あるスキル’を持った選手がいるかいないか?

が、チームの実力を決定付けるといっても

過言ではありません。

有るスキル、
サイドシュートです!

ハンドボールで、最もシュートをうつチャンスが多いポジションは、レフトウィングなどのサイドプレイヤーです。

特に、レフトウィングのサイドプレイヤーのシュートの
チャンスが試合中には最も数多く訪れます。

そのキープレイヤーのシュートの成功率を、
向上させることができれば・・・

これからお話することは、そのサイドシュートに関することです。

今までになかった、先端のサイドシュート上達のための
練習方法が、ある大学ハンドボール部を驚くべきスピードで躍進させました。

全国大会インカレ初出場でいきなりベスト8に躍進した
大学チーム、朝日大学ハンドボール部です。

創部わずか8年で地元東海学生リーグ一部に定着し、
元日本代表の主力選手として活躍していた、ある監督が指導を任されて
以来、メキメキと実力を蓄えて近い将来、全国制覇を本気で狙っている
成長著しい大学ハンドボール部です。

躍進の秘密とは・・・・?

ハンドボールで、最もチームの力に影響を与える要素の一つ、
シュート決定力しかもハンドボールで、最もシュートをうつ機会が多い

レフトウィングでの経験豊かなその監督が就任して以来、
新鋭の大学チームとして関係者たちにマークされ始め、
その大学で行われている、

驚きのサイドシュート上達の秘訣とその上達法は
あなたにも効果があるということについて、
以下でお話をしていきましょう。


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ハンドボール・サイドシュート上達革命



フリーなら絶対止められない、自分の武器となるシュート習得法とは?

実戦をイメージしたシュート練習で、決定率が高いものを極めていきましょう。確実に決められるシュートを持っていると自信につながりますよね。高低差、スライド、フェイント、バックシュート、切り返しなどさまざまなシュートパターンで数をこなし、自分の武器となるシュートを習得しましょう。また、確率が低いシュートも、このプログラムを見てコツをつかみ、強化していくことをオススメします。


シュートにつながる有効なパスを出す秘訣とは?

シュートにつながるパスは、シューターが打ちやすいボールを出すということです。素早いリリースで○の○を狙い、しっかり回転を掛けることが重要です。またパスを出した後の動き方にもコツがあります。この3点を同時に効率よく向上させるトレーニング法を紹介します。


得点チャンスを劇的にアップするシュートフェイント習得方法?

ゴールを意識した、3人一組のパス練習をご紹介します。降りたらすぐに切り返す、そしてシュートをしっかり意識することが大切になりますが、この点について詳しく実演を交えて解説します。このプログラムを繰り返し見て理解し、練習することで試合でも効果的に活用できるようになるでしょう。


チャンスをつぶされる、ラテラルパスのカットを防ぐコツとは?

DFの動きを日ごろの練習で意識していくことが不可欠です。そのうえで、DFを揺さぶり、パスをカットされにくくするコツと、それを無意識に行えるようにするための3人で行う練習法をお教えします。ラテラルパスをカットされるのは、相手に動きを読まれているからです。DFの動きをよく観察し、駆け引きに勝つ為の方法がプログラムには詰まっています。カットされるリスクを減らす3人一組練習法です。

サイドプレイヤー特有のシュートコースで活かせるスピン習得方法とは?

サイドプレイヤーにとっては逆スピンの使い方をマスターする必要があります。サイドシュートは角度がないため、コースは限定され、ラインクロスにも注意しなければなりません。GKの動きをいかに見て対応するか?非常に学びの多い練習方法です。


連係とフェイントを一挙に習得する効率的なトレーニング法とは?

日々の限られた練習時間において、その質を上げるということは重要なことだと思います。3ポイントパスと呼ばれる練習法では、先ほどの、ラテラルパスを実践しながら、センターの選手がシュートフェイントを行いリターンパスをします。その時にDFを立たせるとより実戦に近い形で取り組めるため、効果が上がるでしょう。プログラムを見て、チームワークと個人技術を上げていきましょう。

相手を翻弄するパスワークを効果的に上達させるトレーニングとは?

45度の選手2名とセンターの選手の計3名で行う実践型のトレーニング法があります。センターの選手が非常に重要で、シュートフェイントのかけ方、バックステップでパスをもらわないなど、ポイントがいくつかあります。DFにカットされないパスワークを手に入れるためにうってつけの特訓法をプログラムで紹介します。


実戦の試合で活きる!5人の連動性向上トレーニング法とは?

45度とセンターの3ポイントで、基本的なパス技術を習得出来たら、次は本格的に5人の連動性を上げるトレーニングを紹介します。45度はワイドのポジションを意識しながら、センターを中心DFを揺さぶっていきます。このトレーニングを行う上で注意すべき点について、プログラムでは詳説していきます。


シュートと歩数がどうしても合わない初心者が怠っていることとは?

初心者の方で、シュートまでの歩数が合わない、シュートモーションで最大限の筋力を使えない選手が見られます。そんな選手にお勧めのパス&ゴー練習があるので紹介します。この練習方法をプログラムを見て実践することでシュートの苦手意識を払しょくできるでしょう。

DFをずらしてシュートを打つ!歩幅の改善法とは?

シュートの決定率を左右するのは、シュートリリースもさることながら、DFを翻弄するシュートモーションに入る前の動作です。これを上達させるには、実戦形式でDF、GKを立たせて行うサイドからのカットインをしてシュートするトレーニングが効果的です。3歩をうまく利用し、歩幅の大小、また切り替えしといったテクニックをプログラムを見て磨いていきましょう。


シュートがうまい選手のステップ技術を体得できる練習法とは?

3歩移動を最大限に生かしたステップのパターンをいくつか紹介します。DFとの駆け引きで勝ち、シュート決定率を上げる為に必要な技術です。大きい歩幅でニアに放つ。大きく行くと見せかけて切り返して逆側に投げ入れるといった、相手のポジションに応じて打ち分けることができるようになるでしょう。プログラムを参考に練習し、チームで一番のポイントゲッターになりましょう。


DFの動きを見極め、シュートを決めるスライドの極意とは?

DFのポジションや間合いを見極める極意をあなたに伝授します。シュートの決定率を上げるためには、シュート自体の練習もさることながら、前段階のステップ、つまり歩幅とフェイントを磨くことが重要です。この方法も重ねて解説します。プログラムを見て、チームのエースになりましょう!

フリーでもらう!一歩でシュートを打つためのステップ習得法とは?

ある程度のレベルになると、3歩使うとディフェンスに準備をされてしまうケースが出てきます。そんな時に新たな武器になるのが、パスをもらう前にシュートコースを作っておく方法です。45度の角度で、できるだけ外側にDFをずらしておき、パスを受ける際に一瞬で中へ切り込み1歩でシュートします。パスの出し手との連携力を高める方法もプログラムでは解説しています。

高低差でGKを手玉に取る!ハイジャンプのコツとは?

高低差を付けたシュートの決定率を上げるためには、ジャンプでできる限り高さを上げる必要があります。ジャンプのコツとして○を○○してしっかり踏み込み、○を引き上げることが上げられます。プログラムの高低差をつけたノーマークシュート練習の部分で解説しています。高さを自分の武器にしたい方必見です。


コースの確保に重きを置いた2歩切り替えしトレーニングとは?

パスを受けて1歩でシュート、3歩でDFを揺さぶるテクニックをある程度、身に付けたら、次に取り組むべきことはコースの確保です。DFをステップで揺さぶってもコースが狭くて打てない。そんな選手はシュート時の踏み込み足で○に跳んでる選手が多いです。プログラムでは2歩目で切り替えし、できるだけコースを作る足の使い方について説明します。

ステップの上級テクニック、ボール無しで移動してDFの虚をつくステップとは?

ハンドボールでは、ボールを受けてから3歩歩くことができますが、3歩目はDFもシュートコースのブロックを確実に意識してくるため、厳しい体勢でのシュートになりがちです。そのため、ボールを受けてからできるだけ少ない歩数でシュートに持っていく方法をお教えします。受けるまでのオフザボールの動きをプログラムを見て習得しましょう。


45度のシュートを確実に決めるために意識したい3つのポイントとは?

45度の選手はまず第一にもらう前にできるだけ○○○の位置を取っておくこと、第二にシュート時に○○○方向に向かって○○こと、第三に体幹を使って○へ流れないようにすることです。この3点を意識するだけで、シュートまでの技術確認とシュート成功率のUPにつながります。プログラムを見て励んでください。

ポジショニングとシュートを再確認するためのワイド練習法とは?

3人一組で行うワイドトレーニングを紹介します。センターの選手は、相手に悟られないようにシュートを狙い、パスを出します。パス出し後は次の動作を意識してバックステップを忘れずに行います。また45度の選手はワイドにとり、シュート時に3つほど注意していただきたいポイントがあります。プログラムで実演しながらこれらの注意点を中心に細説します。


得点率大幅アップできる、GKのリズムを崩すとっておきの方法とは?

○を使ったフェイントやスライドをうまく織り交ぜながら、GKのリズムを崩すシュートを放つための秘訣をプログラムで公開します。DFがいない状態で、外したくない、フリーの状態で絶対に決めることができるシュートを身につけたいという方に是非見ていただきたい内容です。

下川先生が練習で重視し続けた、シュートの7つの局面とは?

サイドシュートの運動経過を7つの局面に切り分けてそれぞれレクチャーします。これによりシュート動作の概要を理解し、上達を早めることができます。準備、受け、跳び込みなど、どれもシュートまでの過程に欠かせない要点です。プログラムを見てまずは頭で理解し、それを体得していきましょう。


上達スピードUP!サイドシュートの苦手な選手の欠点発見法とは?

サイドシュートの動作過程を、各局面に分けて説明します。どの局面も非常に重要な動作過程の一つですが、一つ一つ要点を押さえ体系的に把握していくことで、自分の欠点が見えてきます。プログラムではこれらの局面のどの部分が自分の欠点なのかや、悪癖を見つけ出し改善するためのトレーニングを紹介していきます。

得点力のある選手はこっそりやっている、相手GKの癖を見抜くコツとは?

ウォームアップ時でもやっている人はやっています。サイドシュートの決定率を上げるために、相手のGKの特徴や癖などを把握しておくことも大切です。試合前の準備のとしてはほかにもDFの守り方、アイコンタクトによるサイン、ボールの流れ等も重要になります。こういったことを意識することで、試合で高いパフォーマンスを発揮できる選手になることができるでしょう。

跳び込み時にラインを気にしてしまう選手にお勧めの矯正法とは?

練習の中で、ラインを確認する癖がついてしまっている選手がいます。ラインを見ずに感覚で跳びこめるよう、矯正していく必要があります。ラインを見てしまうことで、GKの動きを注視することができなくなり、決定力が下がります。プログラムを見て、日ごろの練習から無意識でラインを見てしまう癖を直していきましょう。

GKを硬直させる、有能なサイドプレイヤーがやっている跳び込みのコツとは?

サイドシュートにおいてズバリ、ジャンプの角度と高低差にその秘訣があります。GKの状況を受けの段階、または癖を早いうちに見抜き、7mライン方向に跳ぶか、0度に近い角度でゴールに向かって跳ぶかを判断します。そしてもう一つのポイントが、ジャンプの高低差。この2点をマスターしてGKより有利な状況でシュートを打てるようになる秘訣が、このプログラムの中にあります。

手首に秘訣が!GKが取りにくい軌道のシュートの投げ方とは?

最後のリリース局面で、手首の捻りで若干軌道をずらしてギリギリのところを狙う投げ方があります。もちろん、コントロールを最重要視しますが、そのためにまずボールの握り方について解説します。これを無意識にできるように訓練しながら、手首の返し方をお教えします。プログラムではこれらを総合的に解説しますので、手首の返しを利用したシュートが目に見えて上達していくでしょう。


体勢を崩さなずに左サイドからの跳び込みが上手い選手が知っているコツとは?

○脚で跳び込み、あえてDFに肩を当てに行きます。跳び込みでバランスを崩してしまうと、シュートの決定率は下がりますよね。上体を自分のイメージ通り保つことができれば、踏み込みでの苦手意識も少なくなるかと思います。プログラムを見て、左サイドのポイントゲッターになりましょう!


バウンドシュートが跳ねてしまう選手にお勧めの改善法とは?

バウンドさせようと意識しすぎてませんか?バウンドシュートは叩きつけるのではなく、手をサイドから○○に返して、流していく感覚で放ちます。手首のスナップ、言い換えると、手首の捻りと自分の腕の長さを鑑みて、各人に合ったリリースポイントになるよう調整し、体得しましょう。腕が長すぎる選手はたたむ、腕が短い選手は跳び込みでGKをずらすなど、即実践可能なテクニックをプログラムで手に入れることができます。


ループシュートが得意な選手と苦手な選手とにある小さな差とは?

わずかな肩の使い方で、GKを少し下にずらすことが可能です。これはスピンをかけたシュートでも利用できる技術です。インサイド下を狙う投げ方で跳び込み、その際にGKの動きをしっかり確認します。さらに自分の腕の長さを考慮して、タイミングをずらしながら弧を描くようにリリースします。言葉では分かりにくいですが、実演を交えたプログラムの解説を理解し実践することで、ループシュートが苦手な選手を、ループシュートでゴールを量産する選手へ上達させることも可能になります。


知らなきゃ大損、自分のリリースポイントを知る!とっておきの方法とは?

立体シュートと呼ばれる、ゴールに対して0度の位置から、腕だけを使って投げる練習法を紹介します。この練習で非常に重要なポイントは、身体を乗り出さないこと。自分のリリースポイントを感覚的に把握することができれば、サイドシュートの成功率は自ずと上がっていきます。また、この練習を応用したシュート練習も説明します。プログラムを見て、自分のリリースポイントを無意識に感じ取ることができるよう励みましょう。


シュートの感覚をつかみながら、ぶれない軸を作る方法とは?

体幹トレーニングを兼ねたシュート練習を紹介します。シュートの感覚については、自分の腕の長さを知ること、手首の捻りを使うこと。それを座った状態で行います。腹斜筋でバランスを取りながら、自分のリリースポイントを再確認していくことで、実戦での厳しい体勢からのシュートの決定率も上がります。プログラムを見て取り組むことで、ハンドボールに必要な状態動作と筋力がついてきます。


GKを出し抜く!歩数は少なく歩幅は大きくする理由と方法とは?

GKに準備をさせないこと。これに尽きます。つまり受けてから0歩または1歩でシュートに行くことで、シューター優位の体勢で打つことができ、隙が生まれやすくなります。歩数を少なくすることは受けについての解説で、歩幅と軸足については、角からの跳び込みについての部分でそれぞれ細説します。

積極的なDFを手玉に取るシュートモーションの体得法とは?

9m付近からの跳び込みにおいて、DFをかわすためのテクニックの一つを紹介します。サイドからは、0度方向とセンター90度方向に入り込むパターンがありますが、0度方向に入り込む際に、DFをできる限りセンターに引き付けて受けた後切り替えし、自分の○○から潜り込むように体を当ててDFをかわしにかかります。ゴールに対して逃げないことがポイントです。さらにそのあと体勢を立て直し、GKを見なければいけません。非常に難しいテクニックですが、プログラムを見て習得することができれば、自分の自信と武器になるでしょう。


サイドシュートに繋がるオフザボールの極意とは?

守備から攻撃へ切り替わった後、自分がボールをもらう際の一連の流れ、走り方と受け方を図解します。DFの戻りのスピード、状況に応じて臨機応変にスムーズに行うことが重要です。ボールを見失わないよう常に受けられる体勢を取りながら、DFを外側に誘ったり、内側に誘って素早く外に回り込んで、理想のサイドシュートに持っていくのか。それを理解し訓練できる極意がプログラムに詰まっています。

速攻時に効果的な走り方とは?

このプログラムでの実践練習内でいろいろなパターンを解説します。DFがつめてきた場合やDFの戻りが早い場合の対処法、自分より前でパスを受けるための秘訣など、試合で相手DFが対応できない動きを習得しましょう。


いかがでしょうか?

実は、あまりに盛りだくさんの内容の為、全てを紹介できないのが非常に残念ですが、
あなたがもし、サイドシュートで壁にぶつかっていること、悩んでいることがあれば、
このプログラムの中に必ず、解決のための糸口が見つかるでしょう。


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ハンドボール・サイドシュート上達革命


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2016年03月15日

インフォキュレータープログラムベーシック版

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インフォキュレータープログラムベーシック版


このプログラムはかなり画期的なプログラムだと自負していて
1000億円という巨大市場にこのプログラムを投下すれば
やれば確実に稼げるノウハウの
めんどくさい部分全てをこのプログラムが自動でやってくれます。

人が集まるからこそお金も稼げるという確実性のあるノウハウがここにあり
めんどくさい事をしなくていい
となるとあとは楽な事しか残っていないのです。



このインフォキュレータープログラムは私の大切な親や家族にもできるように

「1日5分で稼げる」とか「1クリックで〜」などといった「裏ワザ」とは違い
「やれば確実に稼げるもの」ということ。

パソコン、又はスマホを持っていれば予め決められた作業をするだけでOKだということ。

という、ものに仕上げました。

その結果たった5年で



3億5千4百万
という普通では考えられないような貯蓄も手に入れたわけですが

正直、私は私や私の家族だけがこうして稼いでいければいい
この5年間はそう思っていました。

しかし、私は恐らく生涯は安泰であろう貯蓄もできたし
家族も十分に守ることができると判断しているので

「自分の為だけに」

という考えが大分、薄まってきたと同時に
このビジネスモデルで今まで稼げていない方を
確実に救済できると思いました。

あなたは今までこんな思いをされてきたのではないでしょうか?

そもそもビジネスの趣旨が理解できない。
初心者にはハードルが高すぎた。
初期設定が出来なかった。
思ったよりやる作業が多かった。
利益が出るまで長い期間を要す。
再現性が無い。
サポートが不十分でどうすればいいのかわからない。
条件を満たしているのにもかかわらず保証してくれない。
私は、稼げなかった時の自分が当時なぜ稼げなかったのか?
又、メールしかできないような初心者の方でも
稼げるように導くためにはこういう商材でなければ稼げない思っております。

それは、

面倒な事が無く、やる作業のほとんどがプログラム化されている。
私と全く同じ稼げる仕組みを構築でき利益を確実にあげることができる。
最短で利益が出るようプログラムを構築しておりサポートも万全。
なにより毎月の利益を保証している。
明確な理屈の元、誰がやっても確実に利益が出るビジネスモデル。
仕組みさえ構築してしまえばネットが存在する限り半永久的に稼いで行く事が出来る。
例え稼げなかったとしても、自信を持って提供している以上返金保証がついている。
これは恐らく私や私の家族だけでなく
「あなたがこれまで探していた条件とぴったりマッチ」するものだとも思っています。

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インフォキュレータープログラムベーシック版


あなたのパソコンにインフォキューレータープログラムをインストール
した後は

顔を出す必要も無く、本名も公開する事無く
完全に身分を明かす事無く毎月30万円以上もの収入を得る生活がスタートします。

つまり、家が崩壊しようとも、家族がバラバラになろうとも
インフォキュレータープログラムがインストールされたノートパソコン1台さえ確保して避難すれば
またそこからあなたは不死鳥のように何度でも稼ぐ事ができ
お金の面では一切困らなくなるのです。

もしあなたが自由に旅をしながら収入を得たい
と考えている場合も同様に
インフォキュレータープログラムがインストールされた
ノートパソコン1台を持っていけば
旅先からでも問題なくあなたの銀行口座へ入金されていきますので
お金の心配をする事無く、旅を楽しむ事ができます。

決して他の偽物ノウハウでは実現できない生活が始まるのです。



このプログラムは元々、私だけでは無く
私の大切な家族にも簡単に行えるように入念に作ったプログラムです。

ビジネス未経験の子育て中の専業主婦であろうと
パソコン初心者年金暮らしのおじいちゃんであろうと
キーボードで文字の入力さえできれば、例外無く誰でも
できるプログラムです。



つまり、プログラムに参加1ヶ月後
30万円以上(最低でも10万円)の副収入を稼いでいる生活が待っています。

借りていた借金を返すのもいいでしょう
子供の養育費に充てるのでもいいでしょう
趣味や旅の資金に
大切な人へのプレゼントに

好きなときに好きな場所で、好きなことができる
制限の無い解放された生活がスタートするのです。



・・・恐らく私がここまで断言しても、どこにでも書いてあるような言い回しに見えると思います。

あなたも散々似たような文句を見てきたはずです。

しかし、私の言う事は信じて頂きたいのです。
軽い気持ちで私もこのプログラムを作ったわけではありません。

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インフォキュレータープログラムベーシック版
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2015年12月15日

弓道上達革命 〜初心者と指導者向け〜【天皇杯覇者 教士七段 増渕敦人監修】DVD2枚組






弓道上達革命 〜初心者と指導者向け〜【天皇杯覇者 教士七段 増渕敦人監修】DVD2枚組



弓道の練習は楽しいのに、身体を痛めてしまいがち・・・
中学からやっているが、高校に入っても射癖が直らない・・・
強い”離れ”を生み出す射がなかなか習得出来ない。
的中率は上達してるが、師範からは”体配”で注意されてばかり・・・
骨格、筋力に自信はあるが、射型が不安定で崩れやすい・・・
射型はきれいだが「的中」しない・・・
初心者で一生懸命引こうとして、手首が曲がってしまう。
未経験なのに顧問を任され困っている・・・
等々…悩みや疑問は様々なものがあります。

しかし、実は、このような悩みや疑問は、
全てこのトレーニングプログラムで解決することができるんですね。

ここから、とても重要なことをお話しします。慎重に読んでください。

この増渕先生の弓道上達革命では、上手い弓道家全てに共通している

『手の内』
『射形の美しさ』
『集中力と精神力』
『射技の美しさ』
『離れでの理想的なタイミング』
『体配の極意』

など、これ以外にも上手い弓道家に必要な「全て」を、
このプログラムで強化&改善し、1ヶ月で今よりレベルアップできます。

これは『才能』や『センス』と全く関係ありません。

増渕先生がこれまで長年、全国大会で実績ある高校でいろいろなレベルの生徒を
指導し、その射技上達に関わり、
肉体改造と射技上達の指導をしてきた経験から、

『少年弓道家から、大人で弓道を始めた人』まで、個人技術の【コツ】はもちろん、DVDで学び、実践すれば総合的に、結果が出る内容にしています。

また、ケガや、突然全力で練習できなくなるといった、間違ったトレーニングではないので、
将来、腕、肩や腰を痛める可能性が低くなります。

むしろ、そうならないような練習メニューを組んでいるので、
安心して取り組んでください。



弓道上達革命 〜初心者と指導者向け〜【天皇杯覇者 教士七段 増渕敦人監修】DVD2枚組




効果的な3つのステップとは?
「とても辛いトレーニングじゃないんですか?」
「特殊な環境が必要なのでは?」
「年配の人には無理だろう」

ご安心ください。とても簡単で、初心者でも一人でできます。
決して『無謀な辛いトレーニング』ではありません。

実は、大きく分けて、弓道家としての効果的なトレーニングは、
たった3つのことを意識しながらトレーニングするだけなんですよ。

1. 射法八節を土台に正しい「動作」を覚える
2. 効果的な練習方法を知る
3. 「強さ」と「上手さ」の両方をもつ
どうでしょうか?たった3つ。すごく簡単だと思いませんか?

正確な基本技術
力強く、柔軟性がある理想的な体

を手に入れるためには、この3つを意識してトレーニングすることが大前提になります。

「本当に、上達するんでしょうか…?」

ほとんどの方は少なからずそのような心配をされていますが、増渕先生が指導した多くの
方々は、指導前より上達しています。

増渕先生の実績として個人で、天皇杯覇者になり、現在でも真の意味での「正射必中」を
目指しご自身の研鑽に励むだけでなく、
指導者としても栃木県立鹿沼高校を全国大会強豪に育て上げ、また多くの優秀な弓道化を育てるなど、素晴らしい成績を収めておられます。

初心者が実践しても、このプログラムは 『短期間で正しい射技を身につけ、上達する』だけではなく『弓道家としての理想的な身体と精神』も手に入れることができます。


弓道上達革命 〜初心者と指導者向け〜【天皇杯覇者 教士七段 増渕敦人監修】DVD2枚組



あなたが、

・ 弓道が上手くなりたい
・ 子供にもっと弓道を上手くなってほしい
・ 体にダメージを残さず長く現役で活動したい
・ 正しい練習法を知りたい

そして

・ 弓道家としての理想、正射必中を目指したい

と考えているなら、この増渕先生の弓道上達革命はあなたにとって、
とても重要なものになります。

あなたが、今抱えている悩みが解決できるでしょう。

飛躍的に結果が出るトレーニングとは? 
驚くほど結果が出るトレーニングとは?

「正射必中、優れた弓道家になり弓道を極めたい」

あなたは、
そんな気持ちを心に抱えた向上心の強い方だと思います。
優れた射術を習得するにはどうすればいいのか。

できればラクをして上手くなりたいと、
その方法を求めている方もいるかもしれません。

弓道では、単に矢を的に的中させ、試合で好成績をあげることが、
上手くなるということではありません。

現在の弓道では、「的中至上主義」を良しとはしていません。
弓道の門を叩いたみなさんには、ただ的中しさえすればいいと考える弓道家ではなく、
弓道の本質を理解した、本物の弓道家になっていただきたいと思います。

弓道上達への近道は、まず弓道教本をベースに、正しい基本を繰り返すことです。
基本の繰り返しで土台をつくること、すなわち

『射法八節』を確実に学ぶことで、弓道は上達していきます。

そして一回一回の練習を大事にし、
ただ教わるだけでなく自分で学んでいく姿勢を持つ。

そういった姿勢で弓道をされている方は皆、上達していきますし、
私も一生懸命指導したいという気持ちになります。

このプログラムには、

増渕先生が長年にわたり培ってきた弓道上達のポイントを、
余すことなく散りばめてあります。

初心者や熟練者の区別なく、誰がどこから見ても取り組むことのできるようにしました。
弓道では古来より、良い師匠を見つけることが上達の秘訣と言われます。
このDVDがみなさんの師匠となれるのなら、これ以上うれしいことはありません。

このプログラムの一部をご紹介すると・・・

普通の学生が知らない・・・一流高校生弓道部員がやっている、射法八節のチェック項目とは?

射法八節をしっかり理解し、丁寧に実践することを軽んじては上達はあり得ません。一つ一つのチェック項目をどのように行えば、トップレベルの実力を身につけられるか?お見せしましょう。


軽視する初心者は絶対に上達しません!足踏みの正しい広さの捉え方と調整法とは?

足は矢束と同じ幅に、60度の角度で、と言われても正確にできないのが初心者の悩みでしょう。足踏みを簡単に調整できる方法があります。道場のフロアの木目を使って基本を習得してください。


上級者は知っている、射形の綺麗さに差が出る大三での意識とは?

矢と肩のラインを平行にすることは身につけるべきポイントではありますが、それに加えて○○の角度を保ち○○を意識することで姿勢が整います。平行にならない方や大三〜会への動作で射形に悩みを抱えている方必見です!


弓道上達革命 〜初心者と指導者向け〜【天皇杯覇者 教士七段 増渕敦人監修】DVD2枚組



弓構えで細心の注意を払うべき3つのポイントとは?

大切な取り掛け・手の内における注意点があります。この2つの動作は弓構えの中でも、体と弓の接点であるため非常に重要なポイントです。それぞれ3つほど要点があるので、映像とともに詳しく説明しましょう。


中級、上級者になっても絶対に疎かにできない「体配」の練習とは?

審査での合格が弓道の目的ではありません。しかし審査で重要な項目は、それすなわち弓道で最も重視される内容です。このDVDでは、入場から退場まで、全ての動作の注意点を詳しく説明しました。非常に重要です。動作の8項目を中心に徹底的に反復して練習をして下さい。高校生に教えてきたこの内容は、弓道に励む全ての方に理解していただきたいと願っています。


弓道に励む人の重大なテーマの一つ、残身を美しくする秘訣とは?

言葉では語りつくせない深さがあります。秘訣、コツなどという言葉では本来当たらない程、難しいポイントです。残身を美しく取るためには会からのつながりを意識することが重要です。会のときには矢筋を意識し、残身では妻手の拳を両肩のラインと水平になるように狙います。このときに修正のための秘訣を紹介します。


もう痛くない!正しい手の内を作る時のコツとは?

手の内ではしっかりと握らず○○をへこませ○を作ります。親指と○○がポイントです。卵を握るようなイメージで、これらの要点を理解し実践してみてください。

漫然とやってはいけません!実践での力を発揮するための、巻き藁的での練習法とは?

巻き藁前での練習方法を詳しく説明しましょう。的前と同じ引き方が出来なくてはいけません。射位の立つ位置、小的のつけ方、弓のどこに的が見えるかの印のつけ方、など順を追ってステップバイステップで重要ポイントを解説しましょう。


上達する人と上達しない人の大差を生む、自宅でもできる練習法とは?

ゴム弓を使った非常に効果のある練習方法を実践してみましょう。お勧めするのは、ゴムを〇指で握り、妻手の手の甲を上に向けて正しい手の内で注意して行います。ゴムが矢だとイメージします。〇指で握る方法に重要な意味があります。自宅で一人で出来る練習方法ですので是非実践してもらいたい練習です。


中級者との差?弓構えでおろそかにしがちな物見の重要性とは?

中学生、高校生そして初心者には、物見を一つの動作として重要視してない方がいます。上体の姿勢がここで崩れては手の内まで意識してきた正しい姿勢が歪んでしまいます。DVDを繰り返し見て、しっかり確認してください。


引き分けから会の時に気を付けるべき、妻手〜肩にかけてのブレ矯正法とは?

大三から会へ引き分けるときは、矢に○○の線を近づける意識が大切です。会では、伸び合いと詰め合いがしっかりできていないことが原因です。DVDで実演を交えて解説しています。

初心者高校生がよく悩む・・・平付けを解消する秘策とは?

弽にも注意点がありますがそれに加えて、弽の使い方が重要です。人差し指とひねり方に焦点をあてて解説しています。肩の力を抜くときのコツについても説明しています。

初心者にありがちな上達を妨げる大きなポイント、やってはいけない弓構えとは?

弓構え、とりわけ一度で取り掛けをビシッとできない選手が多いです。無駄な動作は集中の妨げになり、あとの動作へのつながりに支障が出ます。DVDではその意識の植え付け方について説明しました。

弓道強豪高校が稽古で実践している日々の練習内容とは?

余計なことをしない。シンプルイズベストの考えで指導をしています。射法八節の解説の中で繰り返し解説しますが、矢の動きの重要性は強調してもしすぎることはありません。打ち起こし、引分け、大三、そして会への移行でも全て「床と平行」を意識する方法を説明しましょう。

伸び悩む人が見落としている、「会」で最も重要な基礎的イメージとは?

会は永遠の引き分けをイメージする重要な局面です。それと同時に、射形を整える上で○○と○○を意識することも忘れてはいけません。体得できるようDVDの実演を見て励んでください。


中りが悪い選手が気付いていない、間違った目の使い方とは?

指導者が是非一言、言って気づかせてください。無意識に習慣になっているかもしれません。物見から会まで間違った見方で見ていませんか?あたりが悪い方が意外と気づいていない目の使い方についてDVDでは解説しています。

縦線を利かせ!と言われ悩んでる方必見!胴造りの極意とは?

足踏みの理解ができたら、次は上体の姿勢です。胴造りで重心がぶれてしまうのは、縦線を正しく利かせることができていないからです。つむじを上に押し上げるような意識だけではなく、○○やひかがみ、○○のポイントも非常に重要なので、DVDでまとめて解説しました。


取り掛けと手の内で、しっかりと頭に入れておくべき、正しい動作とは?

この2つの動作はいかにシンプルに行うか大事です。何度も動作を繰り返すことは、はっきり言って無駄です。しっかりと要点を押さえ、物見へとつなげていきましょう。詳しい解説はDVDにあります。


離れの後、弓手が下がってしまう悪癖を短期間で矯正した稽古とは?

妻手と弓手は連動しています。弓手が下がってしまう選手は妻手も下がっている可能性が高いです。DVDでは離れ〜残身まで段階を追って解説しています。理解を深めるチャンスにしてください。


会のとき妻手の手首が痛む選手の間違った身体の使い方とは?

会を構成する五重十文字のいずれかができていない場合が多いです。自分で会の時の姿勢を取り、DVDの実演と照らし合わせてみてください。

離れの際に弦が当たらないようにするために重要な意識とは?

物見が浅いと、得てして弦が頬を打ってしまいます。物見は顔を向けるだけの動作と思っておろそかにせず、右目でしっかり的を見るようにしましょう。その他弓手と弓返りの確認にもポイントがあるので解説しました。

練習ではうまくいくのに試合では早気気味になってしまう選手の解決法とは?

ある状況で早気になってしまうという選手は少なからずいます。このタイプの早気は、解決もさることながら改善も難しいです。ですが、会を長く保つために意識すること、その時と全く同じ状況で練習をするというのが効果的です。このDVDを通してしっかり学んでみてください。

動作の確認と心の澄ましを体得するメンタルトレーニングとは?

ストップウォッチやスマートフォンを用いて、打ち起こし〜離れまでの時間を計ったことはありますか?自分に合った時間、リズムを身につけるためには欠かせないトレーニングです。是非DVDでその詳細なやり方について見て、身につけてください。


身体の大小にかかわらず弓道の最重要ポイントの一つ、足元を安定させる足踏みとは?

弓道は自分の体の幅よりも大きい道具を使って行う競技のため、上体だけでは支えられません。重心の位置を意識することが重要です。このDVDで足踏みのポイントを押さえてください。

この方法をまず習得してください!弽(ゆがけ)の手入れ法とは?

弽の弦枕の部分は、新しいものだと薬煉(くすね)が微量ついていますが、そのままだと弦によって徐々に削れてしまいます。市販の薬煉で補強する方法がありますが、その際のポイントをいくつか解説します。

難しくない、真新しい弽を使用する際の5つの注意点とは?

親指の○○の○○を外側へ押してなじませる。手首のひもはあまり締め付けすぎない。中指と親指にはギリ粉を普段以上に付ける、といった準備や弽を挿す時の注意点をまとめました。DVDでは実演をしながら解説したので、名称が分からない初心者の方でも理解できます。


会が熟す前に矢を射てしまう選手の改善法とは?

早気というほどではないが少し会で我慢できない選手がいます。自分なりのリズムで、しっかりと中てられればいいのですが、自分の意に反して放ってしまう選手はDVDを参考にしてください。妻手にポイントがあるので紹介します。

早期改善がカギ!会で保てない選手の矯正法とは?

早気は病癖であり、何度も行ううちにそれがさらに癖となって身についてしまいます。引分けから会、離れでの動作を再確認しやすいように一つ一つ詳説しました。


力が発揮できない!大三から会への動作で肩が詰まってしまう選手の改善法とは?

肩が詰まってしまうと、当然最大限の力がかかりません。大三の段階で大切なポイントがあるので詳説しましょう。

緩みの原因になってるかも!?見落としがち弽の手入れ法とは?

弦枕の部分がポイントです。初心者の段階から離れの緩みで悩んでいる選手は、弽の弦枕に問題がある可能性があります。自分に合った弓選びと、弽の手入れについてDVDを参考に改良してください。


これで体や射形は崩れない!美しい射形を体得するには?

足踏みから残身までの8つの動作を分習法にて解説しています。最後には1連の動作を行っていますが、すべての点を体得できれば、映像のようなきれいな射形を維持できるでしょう。


経験のない顧問の先生にまず伝えたい徒手練習とは?

高校生に指導する際に必ず行っている、安定した妻手の取りかけ方につながる徒手練習をご紹介しましょう。一見非常に簡単ですが、しっかりとこの練習の意味合いを理解して、生徒達に行わせていただきたいです。妻手の手の甲に注意しながら取り組みます。打ち越しから残心に至るまで、手の動きをしっかりと練習させてください。疎かにすると上達は見込めません。


正しい弓道を目指す初心者必見。自分に合った弓の選び方とは?

用具の重要性をDVDで理解してください。上達に影響が出る要素の一つです。弓手(左手)の大きさは人それぞれですが、親指と人差し指で逆コの字を作ったときの太さに合う弓選びが重要です。さらに弓の握りの部分の調節法を中心に、弓についての解説をします。初心者の方は是非見ていただきたい内容です。


筈こぼれが多い選手を一瞬で改善した取り掛け方とは?

妻手の取り掛け方意に注すべきポイントがあります。筈の位置が重要になります。簡単なポイントではありますが、軽視している中高生ほど、伸び悩んでしまうことになります。しっかり学んでください。筈こぼれを防ぐための方法です。

がっちりはまらない・・・引分け時の弓手が安定するたった一つの秘策とは!?

右目で見ている的を弓手に沿わせ転がすように意識し、○○を崩さないように意識することで自然と弓手がおりてくるでしょう。説明だけではなく映像と共に解説しました。

これは弓道上達革命のトレーニングメニューに含まれているごく一部です。
もしかしたら、メニューの多さに驚かれているかも知れません。

しかし、安心してください。

自然な流れの中で段階をつけてトレーニングしていきますので、
決して頭がパニックになることはありません。

各トレーニングには段階があり、その1つ1つがしっかりと結果が出るものなので、
どれをとっても大きな効果を実感できると思います。

弓道に限らずスポーツ、武道は楽しむものですよね。

辛い思いをしながら練習するより、安全で、確実に、
しかも楽に結果が出るほうが、より楽しいですし上達も早い。

上達しないと悩んでいるより、グングン力が付いて楽しみに
変わったらどうでしょうか…?

あなたがこのトレーニングを実践することで得られるメリットの一部を書いてみると…

誰もが一目置く、美しく、正しい射型を身につけることができる
的中だけが目的ではなく、正射必中という理想の弓道が身につく
非力な女子中学生でも可能な、力の入らない射術が身につく
初心者中学生にも安全で効果の出る基礎練習を指導できる
怪我が無く、痛みも生じない正しい射法を習得できる。
射型の乱れを、自ら発見し矯正する上級者への一歩が身につく
的中だけでない!最重視される正しい体配が理解でき体現できる
生涯弓道を実践していける、最重要な基礎固めが出来る
今思いつくだけでも、これだけあります。

この簡単でシンプルなトレーニングをすることで、弓道がさらに楽しくなる。
上達し、理想的な体の使い方をすることで自分に大きな自信がつく。

素晴らしい事ですよね。

そこで、

『いまよりレベルアップしたい』
『これが正しいトレーニングだ!と自信を持って実践したい』

そんなあなたの為に、増渕敦人先生監修「弓道上達革命」を作りました。



弓道上達革命 〜初心者と指導者向け〜【天皇杯覇者 教士七段 増渕敦人監修】DVD2枚組
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2015年09月20日

【ピュアニスト石原可奈子の大人のやさしいピアノDVD】






【ピュアニスト石原可奈子の大人のやさしいピアノDVD】



本教材は、初めてピアノを始めたいと考えている全ての方を対象に、
楽しみながら、指1本からはじめて、効率良く両手の5本指で弾けることを目的とした初心者向けのピアノ教材です。
石原可奈子講師が、わかりやすく丁寧にレッスンをすすめていきますので、
ピアノが弾けることの楽しさを実感しながら上達していただけると思います。
上手くいかないところは、DVD教材だから繰り返し何度も集中レッスンを受けることができる点もオススメの一つです。
また、課題曲は、一度は耳にしたことのある、「家路」→「アメイジング・グレイス」→「カノン」の3曲となっております。
ピアノを弾いている自分を想像してみてください。ワクワクしてきますね。
ぜひピアノの世界へ足を踏み入れてみてください。心よりお待ちしております。



石原 可奈子(いしはら かなこ)

「自然と人とを繋ぐピアノの演奏活動」をモットーに、
【優しい音色で自然を奏でる「Purenist〜ピュアニスト」】
※「ピュアニスト」とは、ピアノ・ピアニカ・自然のピュアさを融合させた、オリジナルの言葉。

1980年12月24日生まれ、北海道白老町出身、A型。
2003年、国立音楽大学ピアノ専攻卒業。音楽出版社勤務(月刊誌「音楽の友」、「ショパン」編集部)を経て、 全国各地で演奏活動をはじめる。
環境社会検定試験(eco検定)合格、アロマテラピーアドバイザー、メディカルハーブコーディネーター、環境カオリスタの資格を持つ。白老町観光大使。一児の母。

ピアノのみならず、自然音とピアノの融合曲、ピアニカや打楽器をピアノと同時に一人で奏でる曲、尺八などの和楽器をはじめとした他楽器とのコラボレーション曲などの、オリジナル曲を中心に演奏。

自身のミニ太陽光発電システムを持ち、太陽エネルギーで電子ピアノの電源をとりながら演奏するなど、エコロジーと演奏を結びつけた活動を積極的に展開。

自然・エコロジー(地球温暖化防止・再生可能エネルギーの普及啓発)、ライフスタイル、心身の癒しといったテーマのメッセージを、演奏・作曲・トーク・執筆などを通じて発信している。

これまでに、3枚のフルアルバム、ミニベストアルバム、2枚のDVDをリリースしている。

【メディア出演】
●TBS系列「はなまるマーケット」
●日本テレビ系列〈札幌テレビ放送)「24時間テレビ31愛は地球を救う」
●NHKラジオ環境キャンペーン2008「朗読の世界へようこそ!」
●ラジオNIKKEI「聴くecomom」 … 番組テーマソング&BGMの演奏と楽曲提供
●BS11デジタル 「中村泰士のe!仲間」
●Small Cast Radio Networks(sPodcast/ストリーミングラジオ)のレギュラー番組「Pianistic Wave」パーソナリティ(2006年1月〜2008年3月) … 毎回約1時間の番組の中に「エコロジースタイル」のコーナーを設け、環境に関する情報を発信  など







【ピュアニスト石原可奈子の大人のやさしいピアノDVD】
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2015年08月14日

【DVD+教本】パン教室講師養成講座全24回(商用利用権付き)

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【DVD+教本】パン教室講師養成講座全24回(商用利用権付き)


いつでも何度でも繰り返し見て学べる。本格的な製パン技術を自宅で学べる講座
パン教室講師養成講座はパン作りが全く初めての方から、パン教室を開始したいと考える中級者の方向けの製パン技術通信講座です。

講座は全24講座で構成されており、短時間で焼きあがる初心者向けのパンから時間をかけて作るデニッシュ・クロワッサンまで、幅広く様々なパンの作り方を基礎から学べます。

パンレシピは全てベーカリーで実際に使われるレシピを家庭用のオーブン・コネ器で作れるようにアレンジされており、初心者の方でも十分に取り組めるようになっております。
家庭用のオーブンとコネ器で対応可能
オーブンやコネ器の指定はしておりません。
コネは手ごね・機械こねのどちらでも対応できるように水の配合量を調整しております。

ニーダー・キッチンエイド(卓上ミキサー)・フードプロセッサーなどお持ちの機器類で対応ください。
またオーブンは電気オーブン(東芝・三菱製)を使用して講義しております。
(余熱が早い東芝石窯オーブンをお勧め致します。)



講座受講後、アドバイザー認定試験を受け、見事合格点に達成すれば、パンレシピナビ製パンアドバイザーに認定いたします。

アドバイザーには認定証を授与。講座のパンレシピを教室に利用することが出来ます。
(テキストの配布、譲与は許可しておりませんのでレシピ資料は講座を元にご自分で作成してください。)

受講の3か月後にメールにて筆記テストを配布いたします。
初回テストの費用は受講料に含まれます。(不合格の場合の再テストは別途費用がかかります。)



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【DVD+教本】パン教室講師養成講座全24回(商用利用権付き)
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2015年05月28日

常歩剣道〜非常識な剣道上達法・外力を利用した合理的な動き〜

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常歩剣道〜非常識な剣道上達法・外力を利用した合理的な動き〜


剣士として上を目指したいあなたにナミアシ式を教えてくれる先生がいます。


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常歩は、小田伸午氏(関西大学人間健康学部)・小山田良治氏(五体治療院代表)・木寺英史氏(九州共立大学スポーツ学部)の3名が知り合うことによって生まれました。

全く分野が異なる3人でしたが、共通する課題を持っていました。

それは「右と左」です。

小田氏の当時の研究課題は「身体運動における右と左」で著書のタイトルにもなっています。小山田氏は豊富な治療経験から「身体の左右はあらゆる面で非対称である」と確信されていたようです。

木寺氏は剣道の技術・動作研究から「右と左」の特性があることを感じていました。

身体に左右特性があるとすれば、その左右特性を生かした動作法があるはずです。その特性を探ることから動作法を構築していきました。

その動作法は、小山田氏が開院している「五体治療院」(愛知県小牧市)に通う選手らによって実証されていきました。

実践と研究の結果、これまで常識と考えられてきた動作に多くの錯覚や誤解が含まれていることが明らかになってきました。そこで、スポーツや武道(武術)の動作をさらに考察し、合理的な動作方法を提唱することになりました

これらの常歩とそのトレーニング方法は、オリンピックメダリストをはじめ多くのトップ選手に伝授されてきました。

また、医師や看護師、理学療法士、整体師などの医療関係者にも
大きな影響を与えてきました。

トップアスリートだけでなく、一般の方々の日常生活や高齢者や障がい者の歩行法としても注目されています。

その常歩を剣道に取り入れた剣道が常歩剣道なのです。

筋力に頼らない驚異の動き
常歩(なみあし)とは馬の歩様の一種で、人間にとっても無理がなく、理想の体の使い方だといわれています。

象徴的な考え方として、「内力」に頼らず「外力」をうまく使うという点があります。

「内力」とは人が出す力のことで、主に筋力のことを指します。
対して「外力」とは重力や地面からの反力のことを指し、これらの力を上手に使うコツが、常歩の動きには隠されているのです。

そんな常歩を剣道に生かしたのが『常歩剣道』。地面を蹴らない、左足を送る、顎を引かないなど、これまで常識だとされてきた打突の基礎とは一味違った理論となっています。

動きやすさや体への負担の軽減など、人間にとってより合理的な動きです。

子どもから高段者まで取り組める、体にとって「自然な動き」なのです。

常歩剣道を習得するプログラムとは?
常歩剣道を習得するために様々なコツとトレーニングがあります。 その一部をご覧ください。

常歩剣道で強くなる為に、真っ先に普段習慣付ける歩き方とは?

稽古の時だけの歩き方ではありません。普段の生活で身に付けることが剣道上達に必要だと考えています。
「腰を意識した」歩き方を詳しく解説しましょう


「常歩歩行ができない」と嘆く剣士へのとっておきの段階練習法とは?

常歩歩行をはじめから難なく出来る人というのは、現代ではなかなかいません。段階練習が効果的ですのでご紹介します。一直線上を歩くことから始めます。典型的な現代人の歩き方は、骨盤が大きく回り武道には有効ではありません。
○○の幅での2直線上で歩く歩き方が、非常に有効な歩き方です。

強くなる為に日々の稽古で意識すべき「合理的な動き」とは?

筋力を使って身体を動かすのが、基本と勘違いしていませんか?
実は体は力を抜いても動きます。誰でも知っている重力が私たちの身体を引っ張っている力です。この力の剣道に適した利用方法があります。


馬の歩様の一種と言われる「常歩(なみあし)」が、剣道上達を加速させる仕組みとは?

常歩(なみあし)とは馬の歩様の一種ですが、竹刀を使って稽古する時、合理的な歩き方、なるべく力を使わない体さばきについて是非学んでいただければと思います。地面からの反力といった外力を上手く使うことで上達を加速させてくれるでしょう。

剣道上級者を目指す、常歩剣道での足さばきのポイントとは?

剣道では左右の足を平行に踏む、ということに問題があるとされますが、その理由を詳しく解説しましょう。 相手の技に対する対応も遅くなり、上達を妨げる、動きにくい踏み方です。ではどうしたら? 左右の足を少々〇〇(外旋)させる方法を解説しましょう。 


常歩剣道習得で、前方への効果的な推進力を生み出す打突とは?

常歩剣道の優れた点を有効に体感してもらえます。重心を前に移して足を上げることによって、効果的な打突に活きる「前に移動する」力を効果的に発生させます。


剣道で上達に必須、様々な技を出すために必要な柔軟な構えとは?

強い剣士になる為にお勧めの方法です。外旋立ち、股関節の位置を正確にわかっていない方が案外多いことに驚きます。股関節というのは、おしりのところにはまっている関節ですが、どのように剣道での歩き方で意識するか?非常に重要なので詳しくDVDで解説しました。


切れのある面で一本を取る為に効果抜群、常歩剣道の面打ちのポイントとは?

右足を抜き、左足を蹴らないで打つことに習熟すると、左足への重心を載せるテクニックが身についてきます。
難しい左足の抜き方まで解説しながら、常歩剣道での面打ちのコツをお伝えしましょう。


常歩剣道を効率よく習得する歩行法トレーニングとは?

下駄歩行で、骨盤を理想的な位置に置きながら剣道が加速度的に上達する、効果的な歩き方をご紹介しましょう。一本下駄での練習ですが、決して難しいものではありません。
おすすめのトレーニングです。


一般に指導される「腰を入れる構え」の注意点とは?

高段者の先生になるほど、指導で教える「腰を入れる構え」を、勘違いする初心者剣士がいます。骨盤の位置とその運動方法で、骨盤が後傾してしまうという問題点があります。

効果的な打突を生み出す、常歩の利点とは?

合理的な身体の動きを使った剣道の構えと、身体を前進させる仕組みについてこのDVDで十分時間を使って解説しましょう。「常歩」を練習する際に最も重要な”骨盤の傾き”について注意深く映像を見てください。実は身体が前へ進みにくい日本人にありがちな歩き方に欠点があります。


強い剣士に不可欠な、安定した構えと強力な打突を生み出す”上腕強化法”とは?

「前へ倣え」をした時の上腕、肘の向く方向は大きな個人差がありますが、棒を使って上腕の外旋トレーニングを中心にDVDで説明します。はじめは非常にきつい練習ですが、この外旋状態をチェックして、必ず実践してほしい稽古です。 


右手に力が入りすぎる悪癖の解決法とは?

左右の筋力の使い方に、その悪癖の解決を求める生徒がいましたが、それは大きな間違いです。重要なのは力の入れ方よりも竹刀の握り方です。いかに竹刀を保持するかも含め、このDVDの中で詳しく解説しました。


「左足前の構え」が修得できる常歩剣道の最大の特徴とは?

右足前が現代の剣道の一般的な構えですが、左足を前にした構えが使えるようになる「常歩剣道」が身につくと、様々な技の出し方が出来るようになります。
右、左、右・・・と歩み足での技に発展させることができて、強くなれます。

正面打ちで気持ちよく一本勝ちするために必要な、常歩剣道のポイントとは?

重心の移動だけで面を打つことが非常に重要です。しかしながら、言葉で言うのは簡単でもなかなか理解しにくいと思います。動きがわかるこのDVDを制作した意図もそこにあります。生徒が実践する映像を使い、詳しくお話ししましょう。

いつまでたっても強くなれない剣士にありがちな、剣道に害ある悪い姿勢とは?

一見背筋を伸ばした良い姿勢に見えても、剣道の上達を妨げる悪い立ち方というものがあります。「腰を立てる」という言い方が剣道だけでなく、武道全般でも口にされますが、見落とされている姿勢の注意ポイントを教えましょう。


効果的な「胴打ち」を生み出す、あまり知られていない常歩剣道の長所とは?

現在の剣道では「左足は右足の前に出てはいけない」と言われています。しかし、右足で攻めて踏み込んで、左足で打つことが重要です。 面打ちが出来ることで、胴打ちも効果的に習得出来ます。常歩剣道の基本「右足を上げ左足が出た時に打つ」その極意を公開しましょう。


稽古や試合で活きる、正しい面打ちを効果的に身に付けるには?

内力、体の内にある力すなわち筋力を抜いて振り下ろす。外力、すなわち重力や地面からの反発力を効果的に活かすことが、キレがあり、突破力ある「面打ち」を生み出します。DVDでしっかり学んでください。


上達を目指す女性剣士ならば、必ず矯正しなくてはならない女性特有の歩き方とは?

つま先の向きに意識すべきポイントがあります。
骨盤の位置がどう運動するか?重要ポイントを、つま先とかかとの使い方を中心に解り易く説明しました。
比較して見ることが理解を早めます。

抜群の効果を発揮する、正面打突での歩行稽古とは?

常歩で歩きながら竹刀を振る、正面打ちをする動作のコツを説明しましょう。振り上げる時に左足を前に出す、これは効果的な打突を生みません。
理由を説明し、どうすれば上手くできるか?DVDで解説しました。

腰に負担がかからない、剣道に必要な腰の動かし方とは?

打突での踏み込みが効果的になる歩行についてお話しましょう。日頃の歩き方を変えることで、剣道の基礎ができあがります。
歩く時の○○の動き方を注意してもらいたいと思います。 実は現代人の歩き方とは違うある特徴があります。左の足が前に出る時に右の腰が出ることがポイントです。
段階的にできるように、練習方法をご紹介しましょう。

剣道で勝つ為に、構えを崩さず最高の動きを生み出す姿勢の重要ポイントとは?

立派な構えをしようとすればするほど、動きが悪くなり身体が前へ進まなくなるという傾向があります。骨盤を前傾させる構えというものがありますが、それを矯正するために生徒にいつもやらせている補助稽古を紹介しましょう。
正座をさせて、胸の張り方に意識を向けたトレーニングです。
ぜひトライしてほしいものです。


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常歩剣道〜非常識な剣道上達法・外力を利用した合理的な動き〜



剣道の上達を妨げる、間違った足さばきとは?

足さばきの稽古方法があいまいでよくわからない、という悩みは上達してきた剣士からよく打ち明けられます。その悩みは、ある意味上達してきたからこその悩みです。
このDVDでは、常歩剣道として私が勧める、稽古のパターンを段階的に説明しました。重心移動のポイントを完璧に理解して反復練習してください。DVD内でご紹介しましょう。


初心者だけでなく上級者も必ず体得してほしい、常歩剣道の素振り稽古のコツとは?

右足が出る時に竹刀を振りあげ、左の腰が出る。これがポイントです。
非常に難しく感じるかもしれませんが、身に付け方はDVDで解説しましょう。

剣道の試合そして審査でも生きる、剣先の強さの上達法とは?

一般的な竹刀の握り方の説明、左をしっかり握る&右手を添える方法とはやや異なる方法を説明します。剣先が軽くなってしまうのを防ぐものです。左の上腕を外旋させ軽く添える。「左手で支え、右手を添える」という誤解をされやすいです。左を強く握れば握るほど、剣先が軽くなります。剣線の強さを生む竹刀の握りを伝授しましょう

相手の面打ちに対する効果的な出小手の習得方法とは?

常歩剣道の技術を身に付けることで、左を自由に使えるようになる為、勢いある相手の面打ちに対して、非常に有効な「出小手」での対応が容易になります。実演を混ぜながら解り易く解説を入れました。

足さばきが下手で、右足が上にあがってしまう悪癖の解決法とは?

初心者にありがちな足さばきの悪癖について解説しました。右足で攻めて踏み込んで、左足で打つことが重要です。
全ての剣道に通じる基本を身に付ける方法です。
日頃の歩く際の腰の使い方も重要ですので、映像で解説しましょう。


力強い打ちを生み出すこと必定!竹刀の握りに最も必要な「上腕」操作とは?

手のひらを○○に向けた状態で竹刀を握ることがポイントです。
そして、肘を上に向けた状態で保持した素振り稽古を紹介しましょう。竹刀の握りというと手のひらのことだけに意識を向ける剣士を見かけますが、大きな間違いです。DVDで実践してみましょう。

難易度が高いといわれる、左でさばく技が身につく常歩剣道の秘訣とは?

常歩剣道の習得で、左足から楽に打つことが出来るようになるので、いくつかの難技も習得がしやすくなります。小手面を参考例に、左足で小手をうち右足で面を打つ常歩剣道の特徴を理解してもらいます。

振りが遅く、非力で悩んでいる剣士に勧めたい素振りの基本とは?

如何に力を合理的に使うか?
力強く、キレのある振りは筋力以外の力も効果的に使う必要があります。内力、即ち身体の内側の力である「筋力」とそれに対する「外力」の違いについての説明から、上達への悩みを解消しましょう。


試合で勝つ為に是非身に付けてもらいたい、常歩剣道の「小手打ち」のコツとは?

常歩剣道を習得していくと、左足から出ることが容易になってきます。一般には右足での打ちが主流ですが、面と同じく〇〇足の抜き方を発展させると、『小手打ち』も試合で活きるレベルにあげられます。


足さばきがぎこちなく、飛んでしまいがちな剣士が怠っていることとは?

一般的に言われていることとは若干異なる方法で、重心移動や足の動きを説明しましょう。○○を上げたときに止まってしまいませんか?
それは上げた瞬間重心が後ろに移動しているからです。
このDVDで、きっとその悪癖は解消するでしょう。

常歩剣道で上達したい剣士にまず教えたい、上達のための秘訣とは?

現代の剣道では、初心者の頃から右足での踏み込みを基本としています。この常歩を習得して可能になる「打ち」、左足からの小手など、いくつか例にとりながら、DVD全編を通して詳しく説明しましょう。膝の重要性につながる、骨盤、腰の使い方から話を始めましょう。


身体に最も負担がかからない「常歩剣道の面打ち」の習得方法とは?

重心を前方に移して足を上げる感覚が重要です。良い打突に必須の身体が進む威力が出てきます。足と腰を前に出すことでスムーズに動け、左足で床を蹴らないで負担の無い面打ちを習得しましょう。


左足前の構えから出す最も有効な技とは?

左足前の構えから出す最も有効な技を多く紹介しましょう。中でも、左、右と小手面を打つ稽古方法が特に有効だと思います。右自然体からでも、左自然体からでも繰り出す技の幅が広がる方法です。


今ご紹介させていただいたことは、
あなたが手に入れる上達法の一部にすぎません。

是非、今回の常歩剣道〜非常識な剣道上達法・外力を利用した合理的な動き〜を手に入れて、

筋力に頼らない動き
一味違った打突
を体で感じられれば、剣道がもっと楽しくなります。
そして、

試合に勝つ!
昇段する!
という理想を実現しましょう。

そうすれば、もっと剣道が好きになり、強くなった自分に自信がもてます。
自分に自信を持てるということは、剣道家としても一人の人としても
成長できるでしょう。


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常歩剣道〜非常識な剣道上達法・外力を利用した合理的な動き〜
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桑田泉のクォーター理論 〜100切りゴルフの準備とコース戦略〜 [KQ0001]


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桑田泉のクォーター理論 〜100切りゴルフの準備とコース戦略〜 [KQ0001]


ゴルフが上手くなりたいと悩んでいるあなたに、プロからお知らせです。

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あなたが今、上手くいかずに悩んでいることは何ですか?
色々なゴルフ理論を試したけれど、結果がだせないでいること?
何年、何十年もゴルフをしているのに、いまだ安定して100を切れないこと?

それとも、
ティーショットがいまだにスライスの悪癖に不安を覚えていること?
ドライバーの弾道が低く、ボールが上がらないこと?
パーオン率が低いロングアイアンの精度のこと?
焦れば焦るほど、ミドルアイアンでヘッドアップする悪癖のこと?
グリーン周りでのザックリやトップが頭によぎること?
せっかくのチャンスを、3パットで崩してしまうこと?


など、上手く打てないこと技術的なことに悩まれているかもしれません。
または、経験は長いが、いつも100を切れそうで切れないという…
もうスコアは伸びないな…とどこかであきらめている。
もし、これらのなかに、どれか1つでも当てはまるものがあったのなら?
今回の「特別なご案内」は、見逃せません。
なぜなら…、
日本一のレッスンプロが、あなたの悩みを、即効で解決してくれるからです!

日本プロゴルフ協会(PGA)が、優れたゴルフ理論を作り上げた人におくる、
「PGAティーチングプロアワード」。

日本では、最難関のティーチングプロ表彰の1つです。
PGAによる表彰制度は、2008年からはじまりましたが、
最も優れた理論におくられる「最優秀賞」は、長らく該当者があらわれませんでした。

しかし、2010年。
「PGAティーチングプロアワード 最優秀賞」に、はじめての受賞者があらわれました。
それが、桑田泉プロです。

そして今回、日本一のレッスンプロと称される桑田プロが、
今すぐあなたのゴルフの悩みを解決する、「常識破りの上達法」を教えてくれます。



日本一のゴルフ理論である「クォーター理論」。

そのクォーター理論を基礎から学べるDVDを、今回、あなたにお渡しいたします。
今回のDVDは、クォーター理論の基本となるパターのレッスンから、実際にラウンドで100を切るためのマネージメントまで、7枚のディスクにぎっしりと収録しています。

あなたも、このDVDをご覧になることで、
安定して100を切れるようになる
パット数がグンと減らせる
グリーン上で、大叩きしなくなる
パーオン率が上がる
スライスしなくなる
トップがなくなる
ロングパットを2打で上がれる
キャリーとランの明確な比率がわかる
ライに影響されないアプローチが打てる
など、今まで以上にゴルフが楽しめことは、間違いありません。


では、今回のDVDから、あなたはどんなことを学べるのか?
収録内容の一部をご紹介すると…
ゴルフの答えがここにある!結果が変わる、桑田泉プロの「クォーター理論」を遂に公開!

Disc1
クォーター理論「パター編」

DVDイメージ
何年、何十年も練習しているのに上達しない「本当の理由」とは…?
なぜ、パターを練習すると、フルスイングまで上手くなるのか…?
即効で結果を変える「4つのポイント」とは…?
再現率の高いアドレスを作る「GAP3」とは…?
パターのグリップは、強く握るか、弱く握るか…?
ボールのポジションは、どこにあるのが正解なのか…?
なぜ、バックスイングでまっすぐに引いてはいけないのか…?
パット数を減らす「3つの練習方法」
ロングパットの距離感をピタッとあわせる簡単な方法
あなたは、こんな素振りで、距離感を狂わせていませんか…?
ロングパットが得意になる「3つの練習法」を公開!
プレッシャーに負けない、強いメンタルを養う方法



Disc2&3
クォーター理論「アプローチ編」

DVDイメージ
アプローチのミスを撲滅する「3つのポイント」とは…?
アプローチを練習する前に、パターを習得するべき理由とは…?
「アプローチは、ダフれ!」に隠された、本当の意味とは…?
クラブの振り幅は、どのように決めればいいのか…?
旗の位置が遠くなった場合は、どうやって距離をあわせるのか…?
キャリーとランは、どのくらいの比率がベストなのか…?
ランニングアプローチで、奥に転がりすぎてしまう原因とは…?
ライが良いとき、悪いとき。
どのように打ち分けるのが正解なのか…?
これでは寄らない!
左手三本指の間違ったグリップで打っていませんか…?
面白いように寄る!クォーター理論のランニングアプローチとは…?
思いどおりの場所に落とせる、アプローチのテクニック
なぜ、アプローチが下手な人は、
ドライバーを練習しても意味がないのか…?
20Y以内のキャリーをビシッと決める
「S1」のアプローチとは…?
アプローチのミスを生みだす最大の原因とは…?
なぜ、アプローチでは、空中で素振りをしてはいけないのか…?
「背中→足」の順に振るだけで、
思いどおりにピタッと寄せられる、「S2」のアプローチとは…?
なぜ、打ったあとにボールをチェックしてはいけないのか…?



Disc4&5
クォーター理論「フルショット編」

DVDイメージ
なぜ、トップの位置を意識しなくても、
美しいスイングができるのか…?
簡単にキレイなスイングプレーンが作れる「S3」とは…?
なぜ、「手打ち→足の裏」の順に振るだけで、
即効でバランスの良いスイングに変わるのか…?
傾斜地でもバランスを崩さない下半身を作る方法
なぜ、手打ちをすると、プロのようなフルスイングができるのか…?
フルスイングをレベルアップさせる「2つの練習法」
ハンドファーストやボディターンを意識しても、上手く打てない理由
フルスイングで、スライスしてしまう悪いクセを直す方法
クラブの長さによって、ボールの位置はどう変わるのか…?
クラブの長さによって、スタンスの幅はどう変わるのか…?
あなたは、こんな間違ったクラブの使い方をしていませんか…?
なぜ、短いクラブで練習すると、
長いクラブの確率まで上がるのか…?



Disc6&7
クォーター理論「ラウンド編」

DVDイメージ
桑田流、100切りマネージメント論とは…?
【ラウンド前の準備】ドライビングレンジで確認しておくべきこと
【ラウンド前の準備】なぜ、スタート前に
ショートパットを練習するのか…?
【ミドルホール】ティーショットは、どのように攻めるべきか…?
【ミドルホール】なぜ、セカンドショットは、
ミスしてもダフるべきなのか…?
【ミドルホール】リラックスして3打目を打つには…?
【ミドルホール】距離感をピタッとあわせるパットのテクニック
【ロングホール】アゲインストでも負けない、
攻撃的なドライバーのテクニック
【ロングホール】なぜ、セカンドショットは、
短いクラブを選ぶのか…?
【ロングホール】3打目は、攻めるべきか、守るべきか…?
【ロングホール】グリーンに乗らず、外した場合の対処法
【ショートホール】目の前に池が…。
どうすれば、焦らずに打てるのか…?
【ショートホール】バンカーもOBも怖くない!
超簡単マネージメントとは…?



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桑田泉のクォーター理論 〜100切りゴルフの準備とコース戦略〜 [KQ0001]
posted by WEB書店教材屋 at 18:56 | TrackBack(0) | スポーツ系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月27日

水泳スタート&ターン攻略プログラム〜泳法別“スタート&ターン”レースの50%を決めるテクニック〜

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水泳スタート&ターン攻略プログラム〜泳法別“スタート&ターン”レースの50%を決めるテクニック〜


水泳をやっているあなたに!
スタートとターンで勝つ技術を伝授するために、先生からアドバイスが届きましたよ!

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水泳スタート&ターン攻略プログラム
水泳のスタート&ターン失敗で負けてしまった・・・
スタート&ターンのロスを無くして
タイムを大幅に縮めたい人へ
泳法別に理論から練習法まで細かい改善方法を公開します

まずは、こちらの動画をご覧ください。


水泳スタート&ターン攻略プログラム〜泳法別“スタート&ターン”レースの50%を決めるテクニック〜


以下の悩みは、水泳のスタート&ターンで悩む関係者からよく聞く声です。

失速してしまう
指導や練習がしづらい
バタフライ→背泳ぎなど個人メドレーでのターンが苦手
ポイントが分かりにくい
練習方法が限られている
細かいところは選手に任せきり
等々…悩みや疑問は様々なものがあります。

大会でスムーズな、スタートとターンで泳ぐ姿を思い浮かべると気持ち良いですよね。
でも、スタート&ターンの場合、独自の勘や最初に教わった方法 で 勝敗を分けてしまう特徴があります。

更に、体格や運動神経で差がつくこともあります。
自分より大きい、運動神経がいい人などは、上を見るとキリがありません。
しかし、安心してください。
他の技術と比べてスタート&ターンは、生まれ持った才能や能力がなくても、
細かい改善方法を知ることで苦手から得意になれるのです。




水泳スタート&ターン攻略プログラム〜泳法別“スタート&ターン”レースの50%を決めるテクニック〜



スタート&ターンを制する者がレースを制する理由とは?
スタートやターンほどタイムと直結し、練習の結果が出やすい局面もありません。
スタートからの15m、そしてターン後の15mは潜水が認められているため、
場合によってはレースの半分はこの局面だということになります。

つまり、スタートとターンをロスなく行うことが、全体のタイムを大幅に縮めることにつながっていくということなのです。

そこでこのプログラムでは、いかに無駄なくスタートやターン動作を
行うか解説をしています。

もう少しで標準タイムがきれる!
そんな選手は、スタートとターンを改善するのが一番なのです。

バタフライ → 背泳ぎは難しい?
個人メドレーは、
バタフライ→背泳ぎ→平泳ぎ→クロール の順で
泳ぎますが、各泳法で当然ターンのコツは違います。

正直、各泳法順でターンの細かい改善までしているスイマーは、ほとんどいません。

だからこそ、各泳法別に細かい改善をすることでタイムが伸びるのです。

バタフライから背泳ぎ
背泳ぎから平泳ぎ
平泳ぎからクロール
の全てをマスターするコツも知ることでライバルに勝てるようになります。

その他にも

近年導入された、バックプレート付の台を用いた方法
ビート板での回転練習
パドル・フィンでの回転練習
チューブでの回転練習
ターンの「離壁」
タイム計測ドリル
スタート強化の補強トレーニング
などなど公開いたします。

スタート&ターンで最も大切なこととは?
プロフィールで、村上コーチと古賀コーチの実績をご紹介しました。
各泳法を個別で教えているプログラムは他にもあります。

ですが、

各泳法別でスタート&ターンのコツと練習法に集中して取り組んでいる
プログラムは他にはありません。

実績がある人ほど、教え方も上手いとは 限りません。
スポーツ界の歴代の監督を思い浮かべても、
選手の時は超一流ではなかったにも関わらず、 監督としては素晴らしい成績を収めている指導者はたくさんいます。
選手としての能力と、指導者として一人一人の 潜在能力を上げられる能力は違うということです。
村上コーチと古賀コーチは、研究を重ねて最も大事なことに気づいたのです。

「とくに“選手目線”で教えられるかが大切」
難しい言葉で厳しく指導しても、選手は理解できず結果がついてきません。
むしろ苦手になってしまう可能性もあります。

では、具体的にどのようなトレーニングが効果的なのでしょうか?

水泳スタート&ターンを攻略するプログラムとは?
ターンの回転力をパワーアップする、一般には指導されていない練習法とは?

ビート板の浮力と抵抗を上手く使った、ターンの回転力アップのトレーニング方法をお見せしましょう。とにかく、回転スピードを上げる方法です。入り、回転そして転換への推進力を限りなく効果的にする、一押しの練習法です。
是非実践してください。



タイムロスしないためのターンの回転速度アップ法とは?

クロールや背泳ぎでのターンで、せっかく上手な「入り」ができるのに、回転が遅くなって推進力を大きく落としてしまう選手を多く指導しています。 出来ない選手は、両掌を水底に向けたうえで、胸が腿につくような感じで頭を突っ込む時に間違ったやり方をしています。
矯正方法をお見せしましょう。


最重要の基本的飛び込みスタイル「グラブスタート」のポイントとは?

両手で台を押して飛び込むことが重要です。簡単なようでも下手な選手がいますので、3つのステップに分けて詳しく解説しましょう。
前傾姿勢の取り方、そして何よりも高く遠くそして水平に飛ぶことが重要です。

飛び込みでの勢いを上手く活かせない選手が見落としている水中でのポイントとは?

入水後、ストリームラインからバタ足での浮き上がりでの重要点は、どのタイミングでドルフィンキックを打つか?に懸っています。飛び込み後、スピードが〇〇の瞬間までのストリームラインの姿勢を保つことがポイントです。

バタフライの入水後の推進力を落とさない秘訣とは?

水中で維持するストリームラインを作り、素早く細かくドルフィンキックをする練習をして下さい。一層の推進力を生み出すためのコツをしっかり学んでください。


トラックスタートを効果的に上達させる一押しの指導法とは?

トラックスタートで手が速くなりがちなケースが多く見受けられますが、頭から先に飛び、それから腕を前方に持っていく意識を選手たちには指導しています。

バサロキックが苦手な背泳ぎ選手のスタート練習法とは?

浮き上がりに重要なポイントがあります。バサロキックから浮き上がることが下手だと大きなタイムロスになります。浮き上がり方はバサロキックで行う方法と、バサロから浮き上がる時にバタ足で推進力を加える方法の2つがありますが、違いを説明しましょう。


キックスタートを効果的に利用する際の注意点とは?

最近の飛び込み台でバックプレートがついている物の場合、非常に遠くへ飛ぶことが出来るので、自分の身長を鑑みた位置で調整し、スピード、蹴り出しそして角度に注意が必要です。 映像を繰り返し見ていただき手本としてください。


やってはいけない、キックスタートの足の置き方とは?

構え方に注意すべきポイントがあるのですが、きちんと説明されていないことが多いです。爪先の向きを雑に考えている選手を多く見かけますが、足を水平に置くことが重要です。斜めに置く選手がいますが、〇〇に力が伝わらないため、タイムロスにつながりますので注意しましょう。

入水角度を理想的な45度にどうしてもできない選手がやるべき、飛び込み矯正とは?

「指先、頭、腰そして足」を一直線に一点入水できるように練習する方法をご紹介しましょう。入水角度45度程度にすることは効果的タイムアップに不可欠です。しっかり学んでください。


推進力が出ない背泳ぎスタートに悩むスイマーが見落としている注意点とは?

背泳ぎのスタート時の手の握り方はこだわる必要はありません。やりやすい方法で結構ですが、重要なことは、足の構え方とセットする位置には慎重になっていただきたいです。足の裏が水面に出る比率はキック時の身体の水上での運動に影響があり、抵抗を受けない意味で重要です。


飛び込みの成果の評価が解らない時の対策とは?

蹴る力、入水角度そして水中での姿勢を計測する方法があります。このタイム計測ドリルは極めて効果的なものですので、是非トレーニングに導入してもらいたいと思います。

他の選手と比べ背泳ぎスタートで遠くに蹴り出せない選手の悪癖とは?

しっかりと蹴り出すには、重心を〇〇へ持っていくことが最重要ポイントなのですが、力が入るあまり、その基本が出来ていない選手を見かけます。 背中から落ちないような蹴り出しを練習しましょう。一点入水が重要ですが、角度が大きく深く入り過ぎてしまうケースが見受けられます。映像で紹介しましょう。


平泳ぎのスタートで苦手にしてほしくないドルフィンキックの打ち方とは?

一かき一けりの時のドルフィンキックは、極めて重要な推進力を生みます。入水後のストリームラインをしっかり作り、一かきのタイミングとキックのタイミングの取り方を学びましょう。
このタイミングが命です。必ずマスターしてほしいテクニックです。


クロールでのスタート後の浮き上がりが遅いスイマーに必須の練習法とは?

入水後の動作は極めて重要です。2つのパターンがあります。ドルフィンキックからのバタ足での浮き上がるパターンと、バタ足のみで浮き上がるパターンです。それぞれ一長一短ありますが、映像を見ながら学んでいただけると思います。


スタート上達のための陸上でできるトレーニングとは?

スクワットジャンプが効果的なトレーニングです。反応力をアップするために選手には必ずやらせています。一見単純ですが、反復トレーニングで徐々に成果をアップできる方法ですので、いくつかのパターンをご紹介しましょう。また、背泳ぎの選手だけでなく、全てのスタイルに必要な柔軟性アップに効果的な、ブリッジトレーニングもお見せします。


背泳ぎターンの入りで、大きく減速しない為のコツとは?

上体が90度以上下向きになったところからの掻き方のルールを念頭に入れ、以下にスピードを落とさずにターンの入りの姿勢へつなげるか?詳しく解説しましょう。動作を体得しスピードを上げる練習です。
キックをしっかり打つことも大事ですので注意点を説明します。


クロールと背泳ぎのターンの入りで減速してしまう選手が怠っていることとは?

陸上でのターンの入りの形を丁寧に練習するコツをご紹介しましょう。ストロークの左右の手のスピードを工夫し減速しないための注意点があります。3人の選手の例を使って説明しましょう。

速いスピードからのターンが出来ず減速してしまう悩み解決法とは?

飛び込みからの回転練習方法を選手たちには練習させていますが、このDVDではその方法を公開しましょう。スタート練習とセットで行うのも効率の良いメニューです。ターンで減速しない回転はスピードアップを目指すスイマーの最大の課題の一つです。

いつも深く入りすぎてしまう背泳ぎスタートの矯正方法とは?

深く入りすぎると前方への姿勢が取れず、推進力を大きく削いでしまいますよね。どうしたらそれを防げるか?映像を見ながら学んでいただければと思います。

柔軟性のある美しいスタートが出来ない選手の為の、身体トレーニング法とは?

「逆イルカ飛び」トレーニングが効果的です。膝を少し曲げて、腕を〇〇に振り上げて入水する練習方法です。このトレーニングを行うと無駄のない美しいスタートが切れるばかりでなく、タイムアップにもきっと成果を得られるでしょう。


トラックスタートが優れている、水中での効果とは?

片足を後ろに置きますが、重要なのは体重を後方に置きながら、飛ぶことです。
グラブスタートに比べ反応は遅くなりますが、水中での〇〇がより効果的です。


背泳ぎのターンの「入り」がどうしてもうまくできない選手の練習方法とは?

陸上で正しい動作を必ず理解してから水中実戦をして下さい。
背泳ぎのターンのルールを上手く利用した練習方法をまず陸上でご紹介しましょう。選手たちの実際の動きの悪い点を指摘しながら解説しました。繰り返ししっかり見てください。


タイム短縮に不可欠な、バタフライと平泳ぎのターン動作のコツ?

壁についてからの方向転換のやり方が非常に重要です。内側の肘を引かずに転換しようとするスイマーを見かけますが、タイムロスします。必ずやらなければならない肘の使い方、そして外側の腕の効果的な振りかぶり方について詳しく説明しましよう。

タイムロスをしないクロールのターンの入り方とは?

「入り」の巧拙がスムーズなターンが出来るか否かを決めます。陸上で手のひらの使い方を中心に実践トレーニングを行いましょう。しっかりと腕・手の使い方のコツをつかんでから、水中での実践に移ります。

短水路でのスタートでもっとも気を付けることとは?

スタートとターンの重要性は繰り返し説明します。とりわけ短水路では飛び込みの推進力を強め、ターンでの減速を最小限にすることがマスターズ水泳であれ、何であれ決め手です。シニアスイマーでも実践可能な練習方法をご紹介しましょう。


リアクションタイムをアップさせる、とっておきの練習法とは?

水中、水上での反復練習、筋トレも大事ですので徹底的に解説しました。フライングを犯さない為には単に勘だけでなく、技術がものを言います。構えのフォームからの段階練習でスタートでのダッシュ力を育成しましょう。

タイムアップにつながるスムーズなクロール・背泳ぎターンの「入り」習得法とは?

ターン直前の一掻きの掻き方、そして掌の使い方にコツがあるのですが、ターンが苦手な選手はその重要性を見落としています。回転しようとしてもうまく回れません。このDVDを繰り返し見て、練習してください。コツを解説しました。


バタフライと平泳ぎの入りから回転が遅れるスイマーの悪癖とは?

簡単なようで意外と見落とされがちなスピードアップのコツがあります。バタフライと平泳ぎの入りから回転が遅れるスイマーは壁について体を回転させる時の腕の使い方で巧拙が分かれる傾向があります。陸上での解説から水中での実践練習を、通して解説しましょう。

最短でスピードアップするためのターン練習メニュー策定方法とは?

負荷を与える方法をDVDの後半で解説しましょう。種目・距離・特性で判断しながら練習方法を組み立てることが出来るように解説しました。ノーブレイン&アウトターン、前後5メートルだけ息継ぎをしないで行うトレーニングなどを、いかにメニューに入れていくか?きっと解ってもらえると思います。


泳力が同じ相手に負けてばかりのターン下手くそスイマーにお勧めの練習とは?

ロングチューブを使って負荷をかけたトレーニングをご紹介します。二人一組になることが必要ですが、きわめてターンに入る推進力に効果的です。さらに必要なのはもちろんターンのスピードです。このDVDの主要テーマです。しっかり解説しましょう。


ターンが上手くできないスイマーが陥っている着壁時の姿勢とは?

壁を強く速く蹴る為の練習方法を紹介しましょう。接地した時、スクワットをした時の姿勢をイメージしながら大事なポイントを体得してもらいましょう。

クロールのクイックターンのスピードを上げる、離壁テクニックを上げるには?

泳ぎからの壁無しターンで練習することから始めましょう。一つ一つの動作を正確に身に付ける必要があります。足首、膝の使い方も全体の回転の流れの中で理解実戦が必須です。


中距離レースで体力が消耗しても、ターンスピードが落ちない選手のトレーニングとは?

ターン自体でのスタミナ消耗をしてしまう選手がいますが、実にもったいない話です。泳ぎのスピードが落ち推進力が落ちてきた場合にどういうターンテクニックを習得しているかが、意外なタイムの差を生みます。実戦的なターン練習をお見せしましょう。

ターンが下手で、スタミナを落としてしまう選手に足りないターン練習とは?

厳しいトレーニングですが、ノーブレ壁キックを効果的に実践することで力はアップします。壁キックの時間で負荷を調整しながら行いましょう。良い結果が出ます。




水泳スタート&ターン攻略プログラム〜泳法別“スタート&ターン”レースの50%を決めるテクニック〜



今ご紹介させていただいたことは、
選手が手に入れる上達法の一部にすぎません。

是非、今回の選手の目線で徹底解説している「水泳スタート&ターン攻略プログラム」を手に入れて、

スタートのコツ
各泳法別のターン
タイムの大幅な伸び
を体で感じられれば、水泳がもっと楽しくなります。
そして、

試合に勝つ!
自己ベストを更新する!
という理想を実現しましょう。

そうすれば、もっと水泳が好きになり、強くなった自分に自信が持てます。
自分に自信を持てるということは、スイマーとしても一人の人としても
成長できるでしょう。

あなたなら、このプログラムにいくらの値段をつけますか?
このプログラムは、選手目線にたち、選手が悩むであろう壁に着目して、
スタート&ターンの上達にこだわったプログラムです。

今まで、できないことを何度も反復して練習し、「もう、水泳辞めたい!」と、
そこまで思った方も多いと思います。

怒鳴り散らして練習するのではなく、 効率よく「スタート&ターンの上達法」に的を絞っているので、考え方がシンプルです。
このシンプルさこそが、理屈がわからない選手でもちゃんと理解し、正しいスタート&ターンを模範しやすくなるポイントです。

このプログラムほど、“選手目線”でスタート&ターン上達の壁になるポイントを研究して指導している物をありません。

体が小さい、力が弱いジュニア選手でも上達します!
ただ、なんとなくスクールに通っていたお子さまの顔つきが変わります!
部活で伸び悩んでいる人に役立ちます!
とにかく、水泳が好きなのにタイムが伸びないと、
悩み続けてほしくないという強い思いをプログラムの中に詰め込みました。



水泳スタート&ターン攻略プログラム〜泳法別“スタート&ターン”レースの50%を決めるテクニック〜



DVDの中身を少し紹介します。
DVD1 各種スタート方法と入水後の動作
イントロダクション(3巻共通)

スタート&ターンの重要性(3巻共通)

スタート台からのスタート

 ・グラブスタート
 ・トラックスタート
 ・キックスタート(1)
 ・キックスタート(2)

入水後の動作

 ・入水後の動作(クロール)
 ・入水後の動作(平泳ぎ)
 ・入水後の動作(バタフライ)

背泳ぎのスタート

 ・スタートの構え
 ・蹴り出し
 ・浮き上がり

タイム計測ドリル

スタート強化の補強トレーニング

  
DVD2 回転動作を極めるターンの「入り」
入り

 ・グラブスタート
 ・トラックスタート
 ・キックスタート(1)
 ・キックスタート(2)

入水後の動作
 ・「入り」の確認(クロール)
 ・「入り」の確認(背泳ぎ)
 ・ターンの「入り」(1)(クロール・背泳ぎ)
 ・ターンの「入り」(2)(クロール・背泳ぎ)

回転

 ・「回転」の確認(1)(クロール・背泳ぎ)
 ・「回転」の確認(2)(クロール・背泳ぎ)
 ・ターンの「回転」(クロール・背泳ぎ)
 ・「入り〜回転」の確認(バタフライ・平泳ぎ)
 ・ターンの「入り〜回転」(バタフライ・平泳ぎ)
 ・ビート板での回転練習(クロール・背泳ぎ)
 ・パドル・フィンでの回転練習(クロール)
 ・パドル・フィンでの回転練習(背泳ぎ)
 ・パドル・フィンでの回転練習(1)(バタフライ・平泳ぎ)
 ・パドル・フィンでの回転練習(2)(バタフライ・平泳ぎ)
 ・複数での回転練習(クロール・背泳ぎ)
 ・複数での回転練習(バタフライ・平泳ぎ)
 ・スタートからの回転練習
 ・チューブでの回転練習

着壁

 ・「着壁」の確認
 ・「着壁」の練習
 ・ターンの「着壁」(1)
 ・ターンの「着壁」(2)
 ・ターンの「着壁」(3)

DVD3 ターン最終局面&毎日やりたいドリル集
離壁

 ・ターンの「離壁」
 ・壁なしターン
 ・泳ぎからの壁なしターン
 ・チューブレジストプッシュ
 ・ターンまとめ

ターンドリル

 ・タイムの測定(1)
 ・タイムの測定(2)
 ・ノーブレ壁キック
 ・ノーブレイン&アウト
 ・2回転ターン
 ・ターンアウトダッシュ(1)
 ・ターンアウトダッシュ(2)

個人メドレーでのターン

 ・バタフライから背泳ぎ
 ・背泳ぎから平泳ぎ
 ・平泳ぎからクロール

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水泳スタート&ターン攻略プログラム〜泳法別“スタート&ターン”レースの50%を決めるテクニック〜
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2015年04月21日

バレーボール上達ドリル 応用編コンプリートセット


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バレーボール上達ドリル 応用編コンプリートセット


商品説明

基礎を活かし、次のステップへ

個人指導実績20,000人を超える東京バレーボールアカデミーが全てのノウハウを凝縮した待望のDVD。
基礎をこなすだけでなく、さらに上のプレーを目指したい方にオススメです。
具体的なプレーにフォーカスされており、着実なレベルアップに期待できます。

当初は自社のトレーナー指導用に制作を始めたDVDでしたが、そのクオリティの高さから東京バレーボールアカデミーに在籍するコーチ陣一同が「これをブラッシュアップしていけば観るだけで上達する教材が作れてしまう…」と気づき、指導用ではなく一般のお客様用として完成の日を迎えました。


バレーボール上達ドリル応用編は「スパイク編」「サーブ編」「レシーブ編」「トス編」の中から、あなたの必要とするプレーにあわせてお選びいただけます。
また4シリーズ全てがセットになったお得なコンプリートセットもご用意しております。


スパイク編(58:18分)

フェイント ・3種類のフェイントの習得と狙うポイント
コース打ち ・上手くいく実例
ブロックアウト ・習得のために必要な基礎技術
・2種類のブロックアウト
クイック ・クイックを有効に活かすポイント
・クイック習得のポイント
バックアタック ・バックアタックを有効に活かすポイント
サーブ編(34:03分)

無回転サーブ ・無回転サーブを打つには?
・無回転サーブ習得のポイント
サイドハンド・オーバーハンド ・サーブの特長と打ち方
ジャンプフローター ・上手くいく実例
ジャンプサーブ ・ジャンプサーブの特長とメリット
レシーブ編(49分)

オーバーハンドレシーブ ・オーバーハンドレシーブの特長と活用ポイント
フライングレシーブ ・フライングレシーブの特長とメリット
フェイント対応レシーブ ・フェイント対応の基本姿勢と対応方法
スパイクレシーブ応用編 ・相手にダメージを与えるレシーブ
サーブレシーブ応用編 ・ジャンプサーブの特長とメリット
トス編(36:58分)

バックトス ・バックトスの特長と習得方法
ジャンプトス ・ジャンプトスの特長とメリット
ツーアタック ・3種類のツーアタックの特長とメリット
難しい2段トス ・6人制と9人制の2段トスの解説


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バレーボール上達ドリル 応用編コンプリートセット
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2015年01月10日

ウクレレの神!津村泰彦のウクレレ講座 返金保証付き





ウクレレの神!津村泰彦のウクレレ講座


ウクレレを弾けるようになりたいけど良い講座が見つからないなあと悩んでいるあなた!

ウクレレの神様津村先生からメッセージですよ。

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ウクレレを教えて約10年

これまで沢山の方に指導してきた中で、
「ウクレレが弾けるようになりました!」
「こんな簡単にできるならもっと早く
 始めておけばよかった…」
という、喜びの声をたくさんいただきました。


中には、ウクレレの魅力にハマってしまい、
ハワイに留学してしまった人や旅行先にもウクレレを
かかさず持って行く!なんて人も出てきました。


ところがその一方で、

「ウクレレを続ける自信がなくなりました…」

と悩む人もいます。


「ウクレレは面白いんだけど、楽譜も読んだことが無いし…」
「私だけ覚えるのが遅くて、教室は合いません…」

という人。

こんな風に悩んでしまう人がたくさんいます。

私はなんとかして、
ウクレレの楽しさを伝えたい!
一人でも多くの人にウクレレを弾くことの喜びを味わってほしい!

そんな思いから、どうしたらウクレレを簡単に、
楽しく弾けるようになるのか色々と考えました。

本を読み、どこで初心者さんはつまずいてしまうのか、
レッスン風景をじっと見つめ、生徒さんたちからも悩みを集めました。

そんな時、いつものことながら気分転換に海沿いの浜辺を散歩していました。
地元である湘南の海を眺めながら散歩をしていたんです。


しかし、海を眺めても胸の奥でモヤモヤとした何かが引っ掛かり
いつもの様にゆったりした気分になれないでいたのです。


そんな時、海の音を聴きながらウクレレを鳴らすと気持ちが落ち着いて
段々リラックスしていく自分に気が付きました。

生徒さんの悩みを頭に浮かべながら、譜面をじっと眺めていると
私はあることに気づいたのです。

どこをどう押さえるかという事をぱっと見ただけで一瞬にして分かるように、
もっとシンプルにできるはず…


そこでふと、良いアイディアが思いついたのです。

「そうか!こうしたら初心者でもシンプルに一直線で上達出来るはず!」

私はいてもたっても居られずに、すぐにでも誰かに指導したい気持ちになりました。


そして、その時のアイデアをそのまま生徒さんに指導してみました。

すると…

私の指導を受けた生徒さんたちが、スラスラと1週間ほどでハワイアンの名曲を
弾けるようになったではありませんか!!

本当に自分でもビックリするくらい、この方法は生徒さんに良く伝わりました。

私は、自分の指導方法が正しいことを確信し、その方法でウクレレを教え続けました。

その結果、沢山の方から

「ウクレレが無い生活なんて考えられない!ホント津村先生のおかげです。」
「始めて、人前で演奏をできてすごく嬉しいです!」

という喜びの声を聞くことができたのです。


ウクレレ経験があるわけでもない、ウクレレを始めてまだ数週間の人たちがスラスラと名曲を弾ける様になったのです。

ところが、その一方で「ウクレレが全く上達しない」と悩んでしまう人もいます。


ウクレレ教室をいくつも運営している私が言うのも
変かもしれません。

でも、教室に入ったのは良いのですが、ウクレレが
全く上達しない人もいます。

その1つは、ウクレレ教室が近くにない場合です。

あなたにも予定外の用事が入ったり、
急に忙しくなったりといったことは経験があるかと
思います。

そうすると、教室が近くにない場合、だんだんと足が遠のいてしまい、
次第に行きにくくなっていつの間にか、ほとんど教室には通わなく
なってしまうのです。

実際ウクレレは、触って弾いてみない限りうまく弾けるようにはなりません。

せっかく上達したいという情熱はあったのに、教室に通わなくなり、
ウクレレを諦めてしまうのはすごく勿体無いことです。


もう一つは、他人に遠慮してしまう場合です。

グループレッスンでは数人で一緒に進めていくため、
ちょっと分からない点があっても、流れを止めて「もう一回お願いします」
ということができづらい難しい点があります。


もちろん、やり直しをお願いしたところで、
先生や仲間が気にしないのはわかっているのですが、
どうしても気を使ってしまい「なんだか悪いし・・・」と
なってしまいがちですよね。

こうして、わからないまま次々と進んでしまい、
あやふやでついていけなくなり、一人ぼっちになっていってしまいます。


すると、だんだんとウクレレを触れること自体、億劫になってしまって、
折角のウクレレ上達のチャンスが台無しになってしまうのです。


もしあなたが

「信頼できる先生の教室が近所にある」
「流れをとめて質問するのは気にならない」

という方なら、教室に入るのが早いかもしれませんね。

でも実は、教室に通わなくても、
ウクレレをぐんぐん上達させていく人も居ます。

実は上達が早い人にはある一つの共通点があるからなんです。


ウクレレを伸び伸びと気持よさそうに弾いている人。
ウクレレを弾いている時、幸せそうな笑顔を浮かべている人。

ウクレレを楽しみながら上達していく人には共通点があります。


それは自宅で、自分にあった教材を使って練習をしているということです。


ウクレレは体を使って覚えて行くので、実際に演奏しないと中々上手くはなれません。

頭で考えるだけではなく、体が自然に動くようになるまで、手を使って弾いてみて、
その感覚を体に染み込ませていくことで自然にスラスラ弾けるようになります。

教室に通っていても、一週間に一度だけウクレレに触れて、レッスンを受けた
だけでは非効率的です。


上手な人は家で練習しています。

でも、むやみに一人で練習をするのでは、
間違ったクセをつけてしまう可能性があります。

やみくもに練習して間違ったクセをつけないためには、
お手本がウクレレを奏でるのを見て、その場でマネをすることです。

目の前で指の置き方や弾き方を見ながら自分の手を動かすことで、
あやふやな記憶に頼ることがなく、正しい手の動きを体に染み込ませて
いくことができるのです。

「でも、何をお手本にしたらいいの?」

という声が聞こえてきそうですが、
そんな場合にはDVDをおすすめします。

市販の初心者用のウクレレ本などもありますが、
正直どれも分かりづらいのが現状です。


DVDなら、手の動きを動画で見られ、
しかも何度でも巻き戻したり止めたりしながら
自分のペースで見られるからです。

教室だと、先生に聞きづらい点もあったりして
何度も同じことを聞いたりしたらまずいかなという事もあるでしょう。

そういった意味でも、家でこっそりと自分のペースで練習ができる
DVDが最適ではないかと思います。

ただ、DVDで練習するのにも難点があります・・・


初心者用の本も難しすぎますが、DVDも初心者用とは言うものの、正直難しすぎます。

ウクレレ演奏者が最初から曲をゆっくり弾くだけだったり、
レッスン中に難しい専門用語を連発して、その説明もなしにどんどん先へと
進んでいく雰囲気・・・。

正直、上達する方が難しい。

「同じように弾いてみてください」と言われても、同じようにできるはずがない・・・

市販のDVDは、
既に基礎をマスターして、譜面を読めて、ある程度ウクレレが弾ける人でないと、
同じように真似して演奏するのが難しい作りになっています。

譜面の読み方や、手の置き方、弾き方など、
ウクレレに一度も触れたことがない人には
ハッキリ言って真似できるものではありません。

ウクレレは本来、キーとなる左手の弦の押さえ方、曲を理解していないと、
上級者の真似をして演奏するのは難しいものです。

まったくウクレレを触ったことがない人が
市販のDVDを見てスラスラと弾けるようになるかと言ったら、
そこまでは行きつかないのが実情です。

では、一体どうすればいいのでしょうか・・・


楽器が始めての初心者さんは、楽譜が読めなかったり、
専門用語が多すぎて何が書いてあるのか分からないということもあるかと思います。


ですが、心配ありません。

そこで生み出されたのが「ラダー譜」と呼ばれる魔法のメソッドです。

私のレッスンでは、この独自の「ラダー譜」を使っています。


「ラダー譜」とは、「そこに書いてある通りに指を動かせば誰でも演奏できる 」
ように、指の順番を図にして左指の運びをイメージしやすいように
考えられています。

私の頭の中で図案化された、この「ラダー譜」を使えば、あなたは一日で
簡単な曲なら引けてしまいますよ。

生徒の皆さんも楽器が初めての初心者から上級者まで、「ラダー譜」で音楽の
ジャンルにこだわる事なく、それぞれが弾きたい曲にチャレンジして、
どんどんレパートリーを増やす事ができています。


最短で上達するためには一体どうすればいいのでしょうか?

本来なら、
「私があなたのところへ赴いて、
 お家でマンツーマンレッスンをしましょう!」

・・・と言うことができたら、それこそベストなのですが、
残念ながら私の体は一つしかありません。
全国を飛び回って一人一人に教えるのは限界があります。

それでも、嬉しいことに北海道から沖縄まで、日本全国から私の元へ
「先生のレッスンを受けたいのですが・・・」という声が届いていました。

私の教室に来られない人にも、どうにかしてレッスンを届けたい。
一人でも多くの人が、ウクレレを気軽に楽しめるようになってほしい。

そう考え、遠くに住んでいても自宅で私のレッスンが受けられるように、
私の教室のレッスンをDVDにしました。

もちろん、今までと同じようなDVDを作ったのでは意味がありません。
結局、動きについていけずに終わってしまいますから。

ですが、このDVDは、
「ウクレレをまったく触ったことも無い初心者でも、
 最短でウクレレを楽しく弾けるようになるにはどうしたらいいか?」
という視点から作成しました。

市販のDVDでは1回でさらっと流してしまうようなところを、
ひとつひとつじっくりと説明しています。


特に、曲の練習の場面では、



おおまかに3ステップで、経験者の人からすると少しくどいかな?
というくらい丁寧に解説していきます。

ウクレレを触ったことがない初心者さんでも、これだけ丁寧に3ステップで
練習できれば覚えられそうではありませんか?

「楽譜も読めず、楽器もやったことがなく、リズム感がない人でも、
 ウクレレを綺麗な音色で弾けるようになる」

というコンセプトで、
いろいろなアイデアを盛り込みましたので、
自分で言うのもなんですが良いものに仕上がったと思っております。


では、DVDの内容をご紹介していきます。

最初のウクレレ選びはとても重要でどんなことにポイントを置いて選んだらいいかや自分に合ったウクレレの選び方をいきなりはわかりませんよね。

そこで絶対外しては行けないポイントや重視する点をお伝えしようと思います。
ウクレレ選びももちろん大事なのですが、それと同じくらいなくてはならない道具があります。
これは初心者さんは軽く見てしまいがちですが、今後ウクレレ人生を歩む上で重要となるものなので、吟味して選ぶ方法をお教えしますね。







ウクレレの神!津村泰彦のウクレレ講座





私、津村泰彦の独自の譜面である【ラダー譜】の見方と読み方をあなたにお教えします。これさえあれば、ささっとウクレレソロを弾けるようになり、1ヶ月でステージ上でウクレレを披露する日も夢ではなるでしょう。
ラダー譜を最初に渡されただけでは何が書いてあるのか、正直わからないかと思います。ですので、ここではどのように進めていけばいいのか、指の置き方をじっくり解説していきます。


本当にシンプルですので一度解説を見れば後は簡単に覚えられるはずです。
弦楽器をスムーズに演奏する上では運指(左指の運び方)が最も重要なポイントの1つです。
ここでは、ぎこちなくスムーズに次の指に移る秘訣をお伝えします。これをマスターすれば他のウクレレ演奏者よりも頭一つ抜けることが出来るでしょう。


4つや3つを同時に出して、音色に雰囲気を持たせる方法をお伝えします。
単音ではなくて、このテクニックを所々散りばめると、ウクレレにしか出せない癒やし音を奏でられます。
これを覚えると「お。何か上手!」と聴いてる人に感じさせること間違いなしです。
ウクレレは3本あれば足りるけど、なぜ4本の指を使うのか?
その秘密をお伝えしていこうと思います。この指の使い方をマスターすれば弾ける曲のレパートリーはぐんと広がるはずですよ。


ウクレレは「構え方次第」と言っても言い過ぎでは無いくらい持ち方は大事です。
そこで、私独自の持ち方や構え方をお教えしようと思います。
この基本をはずさないようにしてみてくださいね。


曲を弾くときに「なるほど!これなら腕を無理に使わなくても大丈夫だ!」と思うこと間違いなしです。
ここでは独自のラダー譜を使って、曲ごとに実際に演奏してゆっくり解説していきます。
曲名は全部で12曲あって、それぞれ「ラダー譜」の譜面付きです。
「見本演奏」「解説」「解説しながら演奏」という流れなのでウクレレに触れたことがある人なら一度見ただけで弾けるようになるかもしれません。

この章をマスターすれば、あなたが名曲「ムーンリバー」を暖炉のそばで弾きながら、その美しい音色でお友達がいつの間にか寝てしまってた…。
なんていう幸せなひとときも感じられるはずです。

♪ 「ふるさと」
♪ 「おぼろ月夜」
♪ 「花〜すべての人の心に花を〜」
♪ 「ムーン・リバー」
♪ 「ホワイト・サンディー・ビーチ」
♪ 「涙そうそう」
♪ 「上を向いて歩こう」
♪ 「アロハ・オエ」
♪ 「ヘイ・ジュード」
♪ 「レット・イット・ビー」
♪ 「星に願いを」
♪ 「ティアーズ・イン・ヘブン」
弦楽器には細さと太さ、ハリ、弦の長さで音の色調を変えていくのですが、その扱い方によってハワイの雰囲気を出せたり、哀愁漂う雰囲気を出せたりします。


この基本ポイントを身につけることで、あなたもすぐにハワイアンウクレレの仲間入りが出来るでしょう。
初心者が最初につまづくポイントである弦の触れ方をお手本をもとにゆっくり丁寧に解説しています。
逆にこれさえ今の時期にしっかりマスターしておけば、カツッと詰まる音は出なくなって美しい癒やしの音色を弾けるようになるでしょう。


ここではハワイアンミュージックの基礎を丁寧に解説していきます。
「ここから始まるよ!」というハワンアンバンプの差し込み方、独特な哀愁漂う演奏の仕方など初級者から上級者まで応用できるハワイアンスタイルのいろはを伝授します。片手にウクレレを持ちハワイのビーチで弾き語れば拍手喝采を浴びること間違いなしです。


ウクレレを「持つ」「支える」ということを同時にする左手は、実はとんでもないストレスになっています。そうすることによって演奏の上達も遅れますし左手は麻痺してしまいます。
では、どうすればキーとなる左手をストレスなく開放できるか?
ここではしっかり解説していきますので、きっと「あぁなるほど!」と思ってくれるはずです。


弦のはじき方や弾き方にも色々なテクニックがあります。
また、弾く場所によっても音の雰囲気を変えることができます。
ここでは、より優しい音色を奏でるための弦をはじくポイントを紹介します。
「終わりよければ全て良し!」と言われるくらい、ウクレレも終わり方で音の余韻を残せて良い印象を与えることが出きます。


曲の終わりにかけてどのように弾いていけば聴く人の心を鷲づかみ出来るのか、より余韻が残るような印象を持たれるのかを解説していきます。
あなたもこれをマスターできればウクレレ上級者間違いないでしょう。







ウクレレの神!津村泰彦のウクレレ講座






posted by WEB書店教材屋 at 12:55 | TrackBack(0) | ユニーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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